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逞しい男根が牝穴を下から突き上げる度に、
尻の穴に注ぎ込まれた精液が押し出され溢れ出て、
押したの男の男根に滴り落ち絡み付く。
その精液塗れの男根が隷美の牝穴に激しい律動を送り込まれ、
「あああ~っ、いいっ、気持ち良い~っ、あああっ、いくっ、いくぅ~っ、あああああ~っ!」
と淫らに乱れ狂い大きな声をあげ何度も絶頂に達する隷美。

牝穴姦1

やがて男の突き上げも更に激しさを増し、
「そろそろ中に出すぞ」 とゆう言葉に、
「あああっ、だめっ、中は…中はだめぇ~っ」
我にに帰ったのか、そう訴えるが、
ワシの 「中に出されるのが好きだろ? 中に出してもらえ」
「あああ…、そ…そんな…、あああっ」
従うしかない隷美。
「構いませんよ、思いっきり中に出して下さい」
そう男に告げると、「では遠慮無く」 そう言ってスパートをかける。
ジュブジュブと湿った音と共に、
「ああああ~っ!いくっ、いきますぅ~っ、ああああ~~っ!」
隷美自体もう快感に身を委ねていた。
遂に男が 「うう…出る、ううう…」 と呻くと、
一段と深く突き挿れ膣内の奥に大量の精子を吐き出す。
「くあああ~っ! いくぅ~~っ! ああああ~~~っ!!」
男の男根から精液が放出され、その感触を子宮に感じ、
隷美の躯に絶頂の波が押寄せ、
大きく仰け反り激しくガクンガクンと身体を震わせ、
断末魔のような絶叫の声をあげたかと思うと、
糸の切れた操り人形のように男の胸に崩れ落ちる。


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EDIT [2018/06/17 06:31] 未分類 Comment:0

脳内のスイッチを入れられ理性を失った隷美は、
既に淫らな声をあげ快感を貪る一匹の淫乱な牝と化し、
見知らぬ男の生男根に淫穴を突き上げられ、もう一人の男根を咥える姿は、
まさに淫獣そのもの。
そこにもう一人の男が背後から尻の穴に威きり勃った男根をあてがうと、
何の躊躇も無く深々と貫いた。
「ひっ、ひぃ~っ、うぐぅううう~っ!」
大きな声をあげる隷美、
しかし咥えた男根から口を離す事もなくしゃぶり続けている。

全穴同時姦1

ワシの開発と調教で全ての穴は敏感な性器と化し、
どの穴も逝き狂う程になっている隷美の躯に、
男達の逞しい男根が口と淫穴、そしてアナルを同時に貫いた。
その時点で 「うぐううう~っ、いぐ…いぐぅぅ~っ!」 
男根を口に咥えたまま絶頂に達してしまった。


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『主の企み… [全ての穴に…]』の続きを読む
EDIT [2018/06/09 11:42] 未分類 Comment:0

本文に入る前にお知らせです。
今月のオフ会は10日に開催しますので、お間違いのない様お願い致します。
皆様のお越し、心よりお待ちしております。
なお、縄会は第4日曜日(24日)になります。

では、本編の方をお楽しみ下さい  m(o・ω・o)m


男のペニスは大きく、特にカリが大きく張り出し立派なモノで、
その生身の男根に手を添え、男は背後からにじり寄ると、
狙いをつけたのは隷美のアナル、つまり尻の穴に宛がい、
外国のAVさながら、そのままアナルに威きり勃った男根を突き立てた。
「くああああっ、だ…だめぇ…、ぬ…主様ぁっ、あああああ~っ!」
まさか、いきなりのアナルを犯され、大きな声をあげる隷美、

アナル姦1

ワシからの調教で既にアナルでの快感を知り、
何度も逝きまくるようになっていた隷美、
この男の男根が3分の2程入ったところで、
ゆっくりと抜き挿しを始めた。
「そのケツマンコに入ったのはワシのチンポだと思いなさい」
「あああ…主様…、はああああ…」
隷美の声のトーンが一段上がり、
「そら、目の前にあるチンポもワシのチンポだ」
尻の穴を犯されながら目の前の男の男根を咥え始める。

アナル&フェラ1

もう一人の男も隷美の躯を弄ばれ、
快感が理性を上回り始めたのがワシの目にも解る。
「ふあああ~っ、ふぐうううう~っ」
男の男根を咥え舐めしゃぶりながら淫らな声をあげる隷美。
やがてアナルを犯していた男が一段と深く挿し入れ、
遂に尻の穴に根元まで押し込み貫いた。

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EDIT [2018/06/07 19:05] 未分類 Comment:1

男達に目配せをし合図を送ると、
一人の男が着ていたものを脱ぎパンツ一枚でベットに上がる。
「隷美、パンツは自分の手で脱がせてあげなさい」
何かを訴えかける様な目でワシを見るが、
小さな声で 「はい…」 と答えると男のパンツに手をかけ、
ゆっくりと引き下げた。

他人棒奉仕1

既に勃起し我慢汁で濡れ光るペニスが隷美の目の前に現れる。

他人棒奉仕2

「ほら、お前の大好きなチンポだ、咥えてあげなさい」
「は…はい…」 そう答え、
目の前にある勃起したペニス、
スイッチの入っている隷美に躊躇は無かった。
誘われる様に見知らぬ男の男根を咥え始めた。

他人棒奉仕3

「どうだ、美味いだろ?」
頭を縦に振りながら 「ふぁい…おいひいでふ…」 そう答えると、
一層深く咥え込み 「ううん…、んんん…」 と声を漏らしながら夢中になり始めた。

他人棒奉仕4

それを見ていた男達もズボンとパンツを脱ぎ捨てベットに上がり、
やはり勃起した男根を咥えさせる。

他人棒奉仕5

他人棒奉仕6

3本の見知らぬ男達の男根を、何の躊躇も無く交互に舐め咥え夢中になる。
ワシによって開発され本来持つ淫乱な本性が顔を覗かせる。


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EDIT [2018/06/03 10:06] 未分類 Comment:0

さて、
計画を実行する為、募集しておいた男性達と連絡を取る。
待ち合わせ場所、そして計画実行の為のプレイ内容等々…。

そして当日、
隷美を調教撮影だと言って連れ出した。
車の中で 首輪を装着し 「今日は隷美のいやらしい姿を動画で撮ってもらうからな」 そう言うと、
少し緊張した面持ちで 「は…はい…」 隷美が答える。
待ち合わせ場所の某店舗駐車場に到着すると、
隷美にその店で買い物をして来るよう指示し、
店舗内に入ると、既に到着していた3名の男達が車から降りて来る。
メールでのやり取りはしていたが、この時初めて会う男ばかりで、
軽い挨拶を交わし、先にワシ等がホテルに入り、
隷美を全裸にさせ、調教を始めたら部屋番号をメールで伝える事を告げ、
男達には一旦車に戻って待機してもらう。

隷美が買い物を済ませ、ワシの車に乗り込むと、
何事も無かったかの様に再び車を走らせホテルに向かった。
ホテルに入ると、調教バックと撮影機材を持ちその一室に入る。
ビデオカメラを三脚に設置し、撮影準備が整うと、
「さあ、着ている物を脱ぎなさい」
「は…はい…」 と答え、全裸になりワシの前に跪く。
そこで男達にメールをした。

始まり1

首輪にリードを着け、男達が来る前に隷美のМスイッチを入れておく必要がある。
言葉と軽いタッチで隷美のマゾ心に火を着け、
それだけで軽い絶頂に達してしまう。

始まり2

そこへ部屋をノックする音と共に男達が入って来た。
男達には予め部屋の鍵は開けておくと告げていた為、
3人の男が部屋に入って来た時は、流石に隷美も恥ずかしがり、
「ぬ…主様…、1人じゃ…」
「誰が1人だと言った? ビデオカメラも2台有るし、お前の恥ずかしい姿を撮って貰わないとな」
「そ…そんな…、恥ずかしい…です…」
そんな言葉には耳を貸さず、隷美の手を取ると、
その手軽く握らせ親指と人差し指で出来た穴に、
恰も膣内を責めるかの様にワシの中指を挿れる。
既にスイッチの入っている隷美は、すぐに身悶え始め、
ガクガクと躯を震わせ始めた、

脳逝き1

部屋に居た男達もこの様子に驚きの声をあげる、
手とマンコをリンクさせれる事自体、彼らには未知の領域の様で、
目を丸くして隷美の様子を見ていた。

やがて一層激しく躯を震わせ、
「あああ~っ、いくっ、逝きますぅ~っ、ああああ~っ!」
と声をあげ、絶頂を迎える。

脳逝き2

手だけにしか触れず絶頂に達しさせるワシと、
ヒクヒクと余韻に浸る隷美を見て驚き不思議だと口にする男達、
その中の1人の男に、もう1台のビデヲカメラを手渡し撮影をしてもらう。
「さあ隷美、皆さんの前で奉仕する姿を見てもらいなさい」
「あああ…は…はい…」 完全にスイッチの入った隷美は、
恥ずかしげも無くワシのズボンに手をかける。

フェラ逝き1

露になったワシの男根を男達の目も気にせず咥え始める隷美、

口マンコ1

「どうだ? 皆の前で口マンコに咥え込んで、気持ち良いか淫乱?」
ワシのその言葉で、ビクンと躯を震わせ身悶え始める。
今度は口とマンコをリンクさせたのだから堪らない。

口マンコ2

自らイラマチオの様に深く咥え悶え始め、嗚咽を漏らす。
「ほら、尻を上げて皆さんに隷美のイヤらしいマンコとケツの穴を見てもらいなさい」
すると、咥えたまま尻を突き出し、
グッショリと濡れたマンコと尻の穴を男達の目の前に晒した。

口マンコ3

「んんん…、ウグ…んんんん…」
声を漏らしながら口マンコに男根を咥え込み身悶える姿に驚きながらも、
男達のギラギラとした視線が突き出した隷美の濡れた淫穴に注がれる。
そこで男達に目配せをし、触っても良いと告げると、
一斉に隷美の尻に手を伸ばし、
淫穴や尻穴を開き、品定めをするかの様に覗き込む。


裏ページにつづく

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EDIT [2018/06/02 05:39] 未分類 Comment:0
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緊縛師&調教師

Author:緊縛師&調教師
新 緊縛と調教の世界として、生まれ変わりました。
このブログはアダルトな内容が含まれます。
未成年の方、緊縛やSM等に理解の無い方はお戻り下さい。

様々な緊縛や調教等々…
非現実の世界に皆様を誘います。

当ブログの内容については、
多少フィクションを交えている場合も有りますので、
ご理解の上お楽しみ下さい。
尚ブログからの画像の持ち出し無断使用は、
如何なる理由が有っても禁止いたします。
平気で人のブログの写真を使用して、
事後報告をする人が居る様ですので、
必ず最低限のマナーは守って楽しみましょう。

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