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男達に目配せをし合図を送ると、
一人の男が着ていたものを脱ぎパンツ一枚でベットに上がる。
「隷美、パンツは自分の手で脱がせてあげなさい」
何かを訴えかける様な目でワシを見るが、
小さな声で 「はい…」 と答えると男のパンツに手をかけ、
ゆっくりと引き下げた。

他人棒奉仕1

既に勃起し我慢汁で濡れ光るペニスが隷美の目の前に現れる。

他人棒奉仕2

「ほら、お前の大好きなチンポだ、咥えてあげなさい」
「は…はい…」 そう答え、
目の前にある勃起したペニス、
スイッチの入っている隷美に躊躇は無かった。
誘われる様に見知らぬ男の男根を咥え始めた。

他人棒奉仕3

「どうだ、美味いだろ?」
頭を縦に振りながら 「ふぁい…おいひいでふ…」 そう答えると、
一層深く咥え込み 「ううん…、んんん…」 と声を漏らしながら夢中になり始めた。

他人棒奉仕4

それを見ていた男達もズボンとパンツを脱ぎ捨てベットに上がり、
やはり勃起した男根を咥えさせる。

他人棒奉仕5

他人棒奉仕6

3本の見知らぬ男達の男根を、何の躊躇も無く交互に舐め咥え夢中になる。
ワシによって開発され本来持つ淫乱な本性が顔を覗かせる。


裏ページにつづく

『主の企み…  [他人棒奉仕と陵辱]』の続きを読む
EDIT [2018/06/03 10:06] 未分類 Comment:0

さて、
計画を実行する為、募集しておいた男性達と連絡を取る。
待ち合わせ場所、そして計画実行の為のプレイ内容等々…。

そして当日、
隷美を調教撮影だと言って連れ出した。
車の中で 首輪を装着し 「今日は隷美のいやらしい姿を動画で撮ってもらうからな」 そう言うと、
少し緊張した面持ちで 「は…はい…」 隷美が答える。
待ち合わせ場所の某店舗駐車場に到着すると、
隷美にその店で買い物をして来るよう指示し、
店舗内に入ると、既に到着していた3名の男達が車から降りて来る。
メールでのやり取りはしていたが、この時初めて会う男ばかりで、
軽い挨拶を交わし、先にワシ等がホテルに入り、
隷美を全裸にさせ、調教を始めたら部屋番号をメールで伝える事を告げ、
男達には一旦車に戻って待機してもらう。

隷美が買い物を済ませ、ワシの車に乗り込むと、
何事も無かったかの様に再び車を走らせホテルに向かった。
ホテルに入ると、調教バックと撮影機材を持ちその一室に入る。
ビデオカメラを三脚に設置し、撮影準備が整うと、
「さあ、着ている物を脱ぎなさい」
「は…はい…」 と答え、全裸になりワシの前に跪く。
そこで男達にメールをした。

始まり1

首輪にリードを着け、男達が来る前に隷美のМスイッチを入れておく必要がある。
言葉と軽いタッチで隷美のマゾ心に火を着け、
それだけで軽い絶頂に達してしまう。

始まり2

そこへ部屋をノックする音と共に男達が入って来た。
男達には予め部屋の鍵は開けておくと告げていた為、
3人の男が部屋に入って来た時は、流石に隷美も恥ずかしがり、
「ぬ…主様…、1人じゃ…」
「誰が1人だと言った? ビデオカメラも2台有るし、お前の恥ずかしい姿を撮って貰わないとな」
「そ…そんな…、恥ずかしい…です…」
そんな言葉には耳を貸さず、隷美の手を取ると、
その手軽く握らせ親指と人差し指で出来た穴に、
恰も膣内を責めるかの様にワシの中指を挿れる。
既にスイッチの入っている隷美は、すぐに身悶え始め、
ガクガクと躯を震わせ始めた、

脳逝き1

部屋に居た男達もこの様子に驚きの声をあげる、
手とマンコをリンクさせれる事自体、彼らには未知の領域の様で、
目を丸くして隷美の様子を見ていた。

やがて一層激しく躯を震わせ、
「あああ~っ、いくっ、逝きますぅ~っ、ああああ~っ!」
と声をあげ、絶頂を迎える。

脳逝き2

手だけにしか触れず絶頂に達しさせるワシと、
ヒクヒクと余韻に浸る隷美を見て驚き不思議だと口にする男達、
その中の1人の男に、もう1台のビデヲカメラを手渡し撮影をしてもらう。
「さあ隷美、皆さんの前で奉仕する姿を見てもらいなさい」
「あああ…は…はい…」 完全にスイッチの入った隷美は、
恥ずかしげも無くワシのズボンに手をかける。

フェラ逝き1

露になったワシの男根を男達の目も気にせず咥え始める隷美、

口マンコ1

「どうだ? 皆の前で口マンコに咥え込んで、気持ち良いか淫乱?」
ワシのその言葉で、ビクンと躯を震わせ身悶え始める。
今度は口とマンコをリンクさせたのだから堪らない。

口マンコ2

自らイラマチオの様に深く咥え悶え始め、嗚咽を漏らす。
「ほら、尻を上げて皆さんに隷美のイヤらしいマンコとケツの穴を見てもらいなさい」
すると、咥えたまま尻を突き出し、
グッショリと濡れたマンコと尻の穴を男達の目の前に晒した。

口マンコ3

「んんん…、ウグ…んんんん…」
声を漏らしながら口マンコに男根を咥え込み身悶える姿に驚きながらも、
男達のギラギラとした視線が突き出した隷美の濡れた淫穴に注がれる。
そこで男達に目配せをし、触っても良いと告げると、
一斉に隷美の尻に手を伸ばし、
淫穴や尻穴を開き、品定めをするかの様に覗き込む。


裏ページにつづく

『主の企み… [序章]』の続きを読む
EDIT [2018/06/02 05:39] 未分類 Comment:0

まず始めに、
寝取り調教の途中でしたが、艶子さんから中止願いがありまして、
申し訳ありませんが中止とさせて頂きます。
m(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・・・

とゆう訳で本題に入ります。
数ヶ月前になりますが、隷美から連絡が有りワシの元にやってきました。
去年親との事等いろいろとありワシの元から離れてしまっていたのですが、
ワシを忘れる事が出来ず再び奴隷として飼って欲しいと…、
離れている間様々な事もあり、精神的ストレスや過食症になり、
かなり太っていましたが、その分一層従順になってました。
多少悩みはしましたが、何よりワシに対しての愛情を感じ、
再び奴隷として飼うことにしたのです。

そして調教を再開、
クリトリスや膣内はもちろんの事、アナルでの絶頂、
口や手、いや身体中何処でも逝けるようにし、
今では触らずとも逝ける身体に開発調教しました。
スイッチさえ入れてしまえば、どの様な場所、どの様な事でも、
ガクガクと躯を震わせ絶頂に達してしまうようになりました。

全裸にして躯や顔を踏み躙り、

踏みつけ

踏付け2

足を舐め、足の指一本一本を口に含み舐め清める牝奴隷、

足清め1

口を使い奉仕し、それだけで自らも絶頂に達してしまう淫乱牝奴隷に仕上げていく。
スイッチの入った隷美にとって口さえも性器そのもの、
咽喉の奥まで咥えることで絶頂に達する。

口マンコ1

まさに口マンコそのものなのだ。
つまり脳で逝けるよう開発調教を行い、
身体中どこでもマンコやクリトリスとリンクさせるのだ。

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『隷美再び… 〔プロローグ〕』の続きを読む
EDIT [2018/05/22 19:36] 未分類 Comment:0

以前このブログ内で掲載したご夫婦さん(銀&艶子)とは、
その後もメールのやり取りが続き、その後の艶子夫人の変化に喜び、
ぜひまたお会いし、更なる進化を求めお願いしたいとゆう事で、
まずは温泉にでも入ってから、その後…、
そして数ヵ月後再び会う事となる。

その日は、県北の某所にて待ち合わせし、
ワシの車に乗り合わせ土地勘のあるわしが運転し、
助手席に艶子夫人を乗せ、後部座席に旦那さんの銀さんを乗せ、
温泉地に車を走らせ、混浴露天風呂のある旅館へと向かった。

旅館に着くまでは銀さんの目の前で艶子夫人とキスを交わし、
あとは談笑に花を咲かせながら車を走らせた。

旅館に着くと早速混浴露天風呂へ、
他にも2人ほど男性が入浴していたにも拘らず、
胸は隠さずタオルで股間を隠しただけの姿で浴槽へ、
約三ヶ月ぶりに目にする夫人の身体、
入浴時タオルを置き、生まれたままの姿を晒し、
白日の下に晒された夫人の綺麗に剃られた股間、
ゆっくりと湯船に浸かり、時折湯船の淵の岩に腰掛け、
他の男性達の目も気にせず、銀さんやワシと親しげに会話を交わす。

入浴1

温泉を楽しみ、その旅館で食事を取り、
その後、個室に移動し銀さんの目の前でワシの男根を咥えさせ、
艶子夫人の蜜壺に手をやると、既にグッショリと…、
この旅館ではここまでで、少し離れたホテルに移動する事に、

この移動時も、ワシの運転で助手席に艶子夫人、後部座席に銀さん、
途中のパーキングで車を止め、ディープキス&フェラ、
軽く悪戯をしながら再度ホテルに車を走らせた。

裏ページへとつづく

『寝取り調教、艶子覚醒〔一〕』の続きを読む
EDIT [2018/05/08 09:20] 未分類 Comment:0

さて、5月のオフ会ですが、通常通り6日となっておりますが、
一身上の都合により、縄会の方は日程が変更になります。
第三日曜日の20日ではなく、
27日第四日曜日になりますのでお間違いのないようお願い致します。

それと、7月のオフ会及び縄会の方も変更になると思います。
オフ会の方は第2日曜日8日、縄会の方も第4日曜日22日となりますので、
何卒宜しくお願い致します。
尚、他の月は通常通り第1と第3日曜日に開催しますね♪

和縛1

次回から例のご夫婦さんとの寝取り調教の続編に突入します。
乞うご期待♪

EDIT [2018/04/29 18:36] 未分類 Comment:2
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プロフィール

緊縛師&調教師

Author:緊縛師&調教師
新 緊縛と調教の世界として、生まれ変わりました。
このブログはアダルトな内容が含まれます。
未成年の方、緊縛やSM等に理解の無い方はお戻り下さい。

様々な緊縛や調教等々…
非現実の世界に皆様を誘います。

当ブログの内容については、
多少フィクションを交えている場合も有りますので、
ご理解の上お楽しみ下さい。
尚ブログからの画像の持ち出し無断使用は、
如何なる理由が有っても禁止いたします。
平気で人のブログの写真を使用して、
事後報告をする人が居る様ですので、
必ず最低限のマナーは守って楽しみましょう。

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