2017/09:- - - - - 1 23 4 5 6 7 8 910 11 12 13 14 15 1617 18 19 20 21 22 2324 25 26 27 28 29 30

実はこの時、一組のカップルが私達のこのプレイの様子を覗き見ていたのである。
そのカップルが、ゆっくりと物陰から姿を現して良く見える位置に移動し、二人でこちらを見ている。
隷美がそれに気付き、咥えた男根を吐き出し 「ぬ、主様、人が…人が見てます…」
と焦り慌てて身を縮めようとするが、「構わず続けなさい」 と一括、
背後から貫いていた男も腰をガッシリと掴み、更に激しく腰を打ち付ける。

これをご覧の皆様はご存知の通り、この男達も今現れたカップルもワシが仕組んだメンバーであり、
このカップルは私の調教プレイを奥さんに見せてみたいとゆう事で、
この場に来て、これまでのプレイを初めから見ていたのだ。

ワシに一括され、このまま続けるしかないと悟った隷美は、
後から激しい律動を送り込まれる男根に集中するしかなかった。
やがて声をあげ始めると、もう1人の男が再び隷美の口に咥えさせ、
またも串刺し状態に…、

串刺し陵辱1

野外のこんな所で、見も知らぬ3人の男に陵辱されて口と膣穴を犯され、
そんな痴態を見知らぬ男女に見られながらも感じてしまう。
そんな淫乱な牝に堕とされ、ワシの奴隷としての資質を垣間見せるのである。


裏ページに続く♪

『隷美、初めての露散歩からの… 完』の続きを読む
EDIT [2017/08/10 20:38] 未分類 Comment:1

緊張からか、それとも興奮からなのか小刻みに震える隷美。
しかし、次第に自ら男達の怒張を咥え舐めしゃぶり、
「ううん…ふううん…」 と声を漏らしながら淫らな表情さえ見せ始める。
隷美のマン〇からは大量の蜜が溢れ出し、
その証拠に、しゃぶりながら男達に弄られピチャピチャとゆう卑猥な音が聞こえてくる。

野外陵辱1

はち切れんばかりの男根を咥え、おそらくかなりの我慢汁を飲み込んでいるであろう隷美に、
「どうだ?見も知らぬ男達のチン〇は美味いだろ?」
「ふぁ…ふぁい」 
ワシと隷美のそんなやり取りが、一層男達を興奮させ、
代わる代わる隷美の口マン〇に威きり勃った男根を咥えさせ、
犯すかの様に、無遠慮に腰を振りたてて咽喉奥まで突き挿れ感触を楽しむ。

野外陵辱2

咥えながらも男達に敏感な肉芽と蜜壺をグチュグチュと弄ばれ、
激しく輸送を送り込む怒張を咥えた隷美の口から「んんん…、ふぐううぅ、うんんん…」 と、
明らかに悦楽に溺れ淫らな声が漏れる。
「そろそろチン〇をそのいやらしい淫乱マン〇に突っ込んで欲しいだろ?」
流石に隷美の顔が一瞬凍り付く、
「ええ…、そ、そんな…、こんな所で…」
以前から他の男や複数等で犯させるとは聞いてはいたが、
まさか誰が来るか解らない野外の公園で、
それもいきなり3人ととは思ってもいなかったのだろう。



裏ページに続きます♪

『隷美、初めての露散歩からの… 第三章』の続きを読む
EDIT [2017/08/04 19:35] 未分類 Comment:0

他人棒フェラ1

3名の見知らぬ男達に取り囲まれ晒し者にされて、
あまつさえ乳やマン〇を弄ばれ、恥ずかしさに身を震わせ、
更にこの男達のモノを咥えさせようとゆうのだ。
声には出さないが、必死で目で訴える隷美、
ワシの奴隷になってから今までワシのチン〇しか咥えた事が無い隷美にとって、
それはかなり衝撃的な行為だった。

これを見ている皆さんは既にご存知だと思いますが、
この男達はワシが事前に集めておいたメンバーで、
隷美にはその事を知らせていなかったのだから、
かなり刺激的な出来事だと言えよう。

1人の男性がズボンのファスナーを下ろし、おもむろに威きり勃った男根を露にする。
大きな男根のその先端からは先走りの我慢汁が滴り、日に照らされヌラヌラと濡れ光る。
そんな見知らぬ男の男根を目の前に突き出され困惑の表情でワシを見るが、
「さぁ、大好きなチン〇だ、ちゃんと咥えてあげなさい」 
ワシのその一言で決心したのか、男の威きり勃った男根に目をやる。



男の股間に近付き手を添えると、舌を出して我慢汁が滴る亀頭の部分から舐め始め、
やがてゆっくりと口に咥えるのだった。

他人棒フェラ2

「いつもワシにやっている様に、いやらしく舌を使いながらしゃぶってやりなさい」
その言葉に、咥えながら「ふぁい…」 と小さく答えた。



裏ページに続きます♪

『隷美、初めての露散歩からの… 続き』の続きを読む
EDIT [2017/07/30 08:16] 未分類 Comment:0

この日は隷美に縄ブラジャーを施しドライブ、
そして、とある公園?に連れて行き衣服を剥ぎ取り、
ミニスカートに白のガーターストッキングだけの格好にし、
もちろん下着は着けていない。
そして首輪にリードを着け、隷美にとって始めての露散歩♪
露にした胸と剥き出しの下半身、四つん這いにさせて公園?探索。

露散歩1

人は居ないとはいえ、初めての露散歩に緊張の色を隠せず、
震えながら四つん這いで着いてくる隷美、
日の光りに照らされ、白く浮き上がる裸体。

露散歩2

露散歩3

カメラスタンドで数枚写真を撮っていると、男性とおぼしき声、
声の方を見ると二人の男達がこちらに向かって歩いて来る。
「ヒィ、ぬ…主様…、人…人が来ます」 身を縮める隷美。
そんな事には御構い無く、「上に上がりなさい」 と椅子らしき物に上がる様に指示、
私の指示に従うしかない奴隷隷美は「は…はい…」 と答えると、
四つん這いのまま、ゆっくりと椅子の上に上がり始めた。

露散歩4
(向こうに見える足は、その男達のものだ)

高い所に上がった為、マン〇と尻の蕾が太陽に照らされ露になる。
男達に「こちらにどうぞ♪」 と声を掛けると、
「良いんですか?」 と言いながら近寄って来る。
「あぁ…、ぬ…主様…」 緊張と恥ずかしさで、一層震えだす隷美、

裸散歩5

更に、影で様子を見ていたのか、もう1人の男までも現れ、
照れくさそうに近寄って来た。
その男達に向かって、サービスとばかりに指で開いてご開帳♪

ご開帳1

「おぉ~っ!」 男達から声があがり、近くから覗き込む・
「いやっ、主様…、は・恥ずかしいです…、あぁぁ…」
顔を赤らめ、いやいやをする隷美、
しかし、その言葉や態度とは裏腹に、あそこからは透明な液体が溢れ出し、
いやらしく濡れ光っていた。

裏ページに続く

『隷美、初めての露散歩からの…』の続きを読む
EDIT [2017/07/16 13:41] 未分類 Comment:1

隷美の口淫奉仕、
初めてプレイを行った時に比べ、数段上手くなってきている。
元来ワシのチン〇を咥える際は手を使わせないが、
今ではワシのチン〇にたいしての愛おしさといやらしさを感じる様になり、
時には咥える事で軽く逝ってしまう隷美の口マン〇であり、
初体験の精飲も受け入れ、今では自ら好んでワシの精子を飲む様になった。

口マンコ1

更にワシの小便さえも喜んで受け入れる様になり、飲み込む姿はなかなか健気な奴隷である。
「近々マン〇とアナルにも小便を注いでやるからな」と言うと、
「はい…、お願い…します」と顔を赤らめる。

もちろん、当たり前の様にマン〇にもたっぷりと中出しは行っている。
隷美も好んでワシの精子を欲しがり、マン〇や口、そしてアナルと、
毎回隷美の体内へと注ぎ込んでいる。

裏ページに続きます。




『先行お披露目の続きの続き♪ Ψ(`∀´)Ψ』の続きを読む
EDIT [2017/07/07 06:36] 未分類 Comment:1
<< |  BlogTop | PageTop  | >>
プロフィール

緊縛師&調教師

Author:緊縛師&調教師
新 緊縛と調教の世界として、生まれ変わりました。

奴隷との緊縛や調教等々…
今後ともよろしくお願いしますネ♪

当ブログの内容については、
多少フィクションを交えている場合も有りますので、
ご理解の上お楽しみ下さい。
尚ブログからの画像の持ち出し無断使用は、
如何なる理由が有っても禁止いたします。
平気で人のブログの写真を使用して、
事後報告をする人が居る様ですので、
必ず最低限のマナーは守って楽しみましょう。

最新トラックバック

FC2カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: