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巫女の歳は23歳、
大学時代に彼氏が居た時期もあり処女ではなかった。
しかし、その彼とのセックスしか経験はなく、
まだまだセックスの本当の良さを経験してはいなかった。
友人の話や様々な情報で、凄く気持ちが良い事や、
逝くとゆう事も見聞きして知ってはいたが、
実際に体験してなかったので半信半疑ではあった。
しかし、逆にその事が性的な事に興味を持ち、
ネットや雑誌等で様々な情報を読み漁り、
動画等も見たりもしてオナニーをする事もあった。
その際、よく見ていたのはSMや陵辱系が多く、
自分がMではないかと気付き始めていた。
まだ男に逝かされた事は無かったが、自分でクリトリスを触り、
クリトリスで逝くとゆう事は知っていたが、
こんな清楚で可愛らしい女でも人知れずオナニーはするのだ。
いつか好きな男性と結ばれ、愛する男に本当のセックスの気持ち良さ知らされ、
たくさん逝かせてもらいたい。
そんな淡い夢を見てはいたが、
実際に逝かされ尻の穴まで開発され逝かされたのは、
自分を拉致し拘束までして犯しまくった50代の見も知らぬ中年男。
あれ程忌み嫌っていたその男が、なぜか今は愛おしくさえ思えていた。

男の足の指を舐めしゃぶる巫女に 「こっちに来なさい」 と声を掛ける。
「はい…」 舐めるのを止め顔をあげると、四つん這いのまま歩かされ、
連れて行かれたのはバスルームだった。
男が手にしていたのはガラス製の注射器を大きくした様な浣腸器、
巫女はソレを見た瞬間次にされるであろう事に気付き、
「いやっ、そんな事しないで」 と訴えるが、
男は気にも止めず桶にぬるめのお湯を溜めると、
200ccの浣腸器にぬるま湯を吸わせ始めた。

巫女069

巫女はただ 「いやいや…」 と頭を振るだけでどうする事も出来なかった。
「ほらっ!尻を突き出せ!」 男の怒号の様な声と共にピシャリ!と尻を叩かれ、
おずおずと尻を突き出す。
浣腸器の先端が尻の穴に突き立てられると、
「ひいいいっ、いやあああっ」 と悲痛な声をあげる。
男は構わずゆっくりとシリンジを押し始め、
巫女の尻の穴にぬるま湯を注ぎ込み始めると、
「いやぁぁ…、あああ…」 と辛そうな声を漏らす。
一本…、二本…、三本…、「くあああ…、だめです、もう入りません、くうううう…」

巫女070

600ccのお湯が巫女の腸内で暴れ回る。
「まだだっ!」 男は更に浣腸を続けお湯を注ぎ込む。
「ひいいい~っ、おなか、おなか痛い~っ、いやあああ~っ!」
更に一本、また一本と注ぎ込み全部で1ℓのお湯が注ぎ込まれ、
更に空気を注入した。
「いやあああ~っ、くううう…」 額に脂汗を滲ませ必死に耐える巫女、
男はヒクつく巫女の尻の穴を覗き込んでいる。
巫女にとって膣や尻の穴を見られるより排泄する姿を見られる事の方が恥ずかしく、
必死で耐えてはいるが、それも時間の問題だった。
男は業と腹や尻を揉み、噴出を促すと、
「いや…だめ、出ちゃう…、見ないで…見ちゃいやああ…、ああああ…」
ヒクヒクと収縮を繰り返す巫女の尻の穴は最早限界だった。
プシャァ~ッとゆう音と共に透明なお湯が噴出した。

巫女071

「いやあああ~っ、見ないで、見ないで下さいぃぃっ、ひいいいい~っ」
続いてブブブブッとゆう音が鳴り響き巫女の羞恥心を更に煽る。
「いやあああだめえええっ!」 涙ながらに叫ぶが、
一度堰を切って溢れ出したものを止める事は出来ない。
巫女の意思に反して止め処無く溢れ出る。
やがて透明だったお湯は茶色く濁り始め、時折固形物もが排泄される。

巫女072

「なんだ、臭い物が出てきたぞ、恥ずかしくないのか?」
最早 「いやいやいや…」 と頭を振り涙を流すだけの巫女、
誰にも見られた事の無い排泄姿と排泄物を、
男の目の前で晒してしまったとゆう羞恥心が、
巫女の心と身体を掻き毟り侵食していった。
やっと全てを出し切り、ワアッと泣き出す巫女、
それは巫女にとってとてつもなく長く感じる時間だった。
「綺麗に流しておけ」 男が巫女に命ずると、
一旦バスルームから出て行く。
巫女は自分の排泄したモノをシャワーで流し、
あまりの惨めさに涙するのだった。

裏ページに続く♪


泣きながら自分の尻とバスルームを綺麗に流し終わった頃、
男が見ていたかの様にバスルームに下半身裸のまま戻って来た。
風呂の給湯スイッチを押しお湯をはり始めると、
突然 「顔を上げて口を開け」 と男の言葉に、
良く理解が出来ないまま巫女は男の言う通り口を開く。
あろう事か、男はその口目掛けて小水を放ち始めた。
巫女は驚き口を閉じ顔を背けようとするが、
「飲むんだ!」 男の強い一言で再び口を開き、
男の小水を口で受け止める。
「飲めっ!」 勢いが強く全て飲み込む事は出来ないが、
少量ずつではあるが、
ゴクリゴクリ…と咽喉を鳴らし飲み込み始めた。

巫女073

男の小水の味が口の中に広がり、
飲み下す度に男の身も心も侵食されていく感じがした。
男が出し切ると 「咥えて綺麗にしなさい」 素直に巫女は従い、
小さな声で 「はい…」 と答え、
男の男根を舐め咥え綺麗に舐め清めた。

巫女074

最早この男のする事に購う事は出来ない、
従う他道は無かった。
しかし、その事に対して抵抗は薄れ、
それどころか 喜びさえ感じ始めている自分がいた。
風呂の給湯が終わった事を告げる。

「おいれいら、身体を洗ってくれ」 男の言葉に、
「はい…」 と答える。
男が始めて名前で呼んでくれた事が嬉しかった。
素直にボディーソープで男の身体を洗い始め、
背中と上半身、そして洗い易いように男が立ち上がり、
下半身を洗い、目の前にある男根も丁寧に洗う。
その時巫女は、その男根が愛おしくそして神々しくさえ感じていた。
巫女の股間に甘い疼きと共に、ジュンと熱く湧き出るのを感じ、
それを悟られまいと平静を装っっていた。
男の身体を洗い流すと 「頭は自分で洗うから良いぞ」
そう言って自分で洗い流す。
洗い終えると、今度は男が 「ここに座りなさい」
そう言って巫女の身体を洗い始めたではないか。
男は巫女の身体の隅々まで優しく洗ってくれた。
もちろん濡れた股間も洗ってくれた際、溢れ出ていた愛液の事も気付いていただろう。
しかし、そこも丁寧に洗ってくれる男の優しさに戸惑っていた。
後ろから抱き締める格好で一緒に湯船に入り、そっと髪を撫でる。
「ワシは先に上がるから自分で髪を洗って来なさい」
そういって湯船からあがり、シャワーを浴びてバスルームから出て行った。
先程までの鬼畜の様な態度とは打って変わって、
その優しい態度、そして顔付きまで優しい顔になっていた。
巫女は言われた通り髪を洗いバスルームから出て、
ドライヤーで髪を乾かした。
洗面所には巫女の服が畳んで置いてあり、
その服を着て男の居るリビングに戻った。
男はソファーに座りクラスに注いだビールを飲んでいた。
テーブルにはつまみになる肴が数品置かれ、
空のグラスがもう一つ置かれていた。
「れいらも飲むか?」 「あ…あの…、ビールは飲めないの…」
「そうか、ならチューハイなら飲めるか?」 「はい…、甘いのでしたら…」
男は冷蔵庫から缶チューハイを取り出しグラスに注いで、
「飲みなさい」 と優しく差し出した。
「はい」 巫女も男の隣に座りグラスを傾けた。
「あのぉ…、一つ聞いても良いですか?」 巫女が口を開いた。
「ああいいぞ、なんだ?」 男がかえすと、
「主様は何で私にこんな事を?」 
巫女の言葉に男はフッと笑うと、
「ワシは愛情表現が歪んでいるからな、でも普段は普通の男だ」
「主様、普段は優しいんですね」 その言葉に男は笑った。
巫女の口から『主様』とゆう言葉が自然に出ていた。
巫女の心から男に対しての恐怖心は無くなり、
微かな愛情が芽生え始めていた。
それから他愛も無い話しをし二人の笑い声がこの家の中から聞こえてきていた。
やがて夜も深け二人で同じベットに横になると、
酒の酔いと疲れからか巫女は寄り添うように眠りに堕ちていった。
男も今日一日の事を思い起こしながらやがて眠りに着いたのだった。

次回【第六章】に続く♪
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EDIT [2019/04/13 11:29] 未分類 Comment:0
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