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初めての逢瀬に向けメールでのやり取りで、
日程や時間、待ち合わせ場所も決まり、
更に当日「下着を着けずに来なさい」と指示、
「はい、解りました」と返信があり期待が膨らみます ♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪

そして当日、
少し早めに待ち合わせ場所に到着、
「到着しました」とメールを打つと、「私ももうすぐ着きます♪」と返信が、
やがて知らせてきた車が待ち合わせ場所の駐車場に滑り込んで来る。
指定しておいたワシの車の隣に車を止め、
一人の女性が車を降りると、会釈をしながらにこやかにワシの車の助手席へと歩み寄り、
少しはにかみながら車の扉を開く。
「初めまして、〇〇です」 この時はまだレイラとは決まっておらず、
メールでのやり取り時の名前で名乗った。
「初めまして、匠です」 軽く会釈をしながら挨拶を交わす。
まず第一印象は、もちろん若いのだが、色白で可愛らしく清楚な感じに見え、
外見からはとても変態願望がある様には見えない。
周りから見たら、ワシの様な年代の男とは不釣合いな若く可愛い女性だった。

車を走らせ、軽くドライブをしながらいろいろと話を始めると、
ずっとSMや調教等に憧れがあり、
いつか私も…と、
しかし、本当にその様なプレイをしてくれる知識と技術と経験がある男性はおらず、
妄想だけに留まっていたとの事。
そこでワシのブログを見付け、私の望む世界がここにはある、
戸惑いながらもアプローチして来たのだ。
しかし、一見10代とも見紛う様な可愛らしい女性が、
ワシの様な50代半ばを過ぎたオジサンとゆう思いがあった。

車は郊外に抜け、ちょっとした林道の様な道に入る。
車を止めると察知したのか顔を赤らめ俯くレイラ、
「約束通りにしてきたかい」胸 コクリと頷くレイラの胸元に手を入れる。
少し小ぶりなオッパイ、そして小さな乳首が手に触れる。
その乳首を軽く弄ぶと「ああ…」と小さな声を上げ、
ヒクヒクと身体を震わせる。
感度の良さを確認し、髪を掴んで少し強引に唇を奪い舌を差し入れる。
レイラはそれを受け入れ自らも舌を絡ませてきた。
「下も着けて来なかったか?」 そう言うとコクリと頷き、
スカートを捲り上げると直接恥毛が見え、そこに手をやると、
驚く程グッショリと濡れていた。
その濡れた蜜穴を弄び始めると、
「はああ…、いい…、気持ちいいです…」 と声を漏らす。
これは楽しみ甲斐がある、そう思いながら、
一旦中断すると「咥えなさい」 
そう言ってズボンのファスナーを下げ男根を引き出す。
「は・はい…」 そうする事が当たり前の様に、
何の躊躇も無く、この日初めて会ったワシの男根を舐め咥え始めるレイラ。
けっして上手いとは言えないが、愛おしさを感じるフェラチオ、
「どうだ、美味いか?」 「はい…美味しいです」 
そう言って一生懸命にしゃぶる姿も可愛い。
一旦中断させ、
「もう欲しいんだろう?」 その言葉に頷き 「はい…欲しい…です」
素直にそう答えるレイラ。
「どうだ、このチンポが気に入ったか?」 
「はい、大好きです」
「そうか、ではワシの奴隷になるか?」
「はい、なりたいです」
その一言で今後ワシの奴隷として過ごす事が決定した。
持って来た自家製の首輪を首に装着してやると嬉しそうに微笑むレイラ。
「よし、ではたくさん可愛がってやろう」
「はい、よろしく…お願いします」
まだ本格的なプレイも始まってもいないうちに、
奴隷としての約束をし、再び唇を合わせ、
近くのホテルへと車を走らせた。

追伸、
今回の車中での内容は画像が無い為、掲載出来ません。
m(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・・・
すぐに更新しますので、次回を期待してお待ち下さいね♪ (*_ _)人ゴメンナサイ


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EDIT [2018/09/23 20:55] 未分類 Comment:0
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