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男の威きり勃った大きな生男根が深々と突き挿さると同時に、
再び覚醒し大きな声をあげ始める隷美、

挿入1

前の男が精液が押し出され、隷美の牝穴から溢れ出し、
それは淫靡な光景が映し出される。

溢れ出す精子1

「ひあああ~っ、いいっ、気持ち良いのぉ、 あああああ~っ」
男の律動に合わせ隷美の淫らな悶え声、
そして淫汁と男汁が掻き混ぜられるジュブジュブとゆう淫靡な音が心地良いBGMとなり、
ワシの耳を楽しませる。


裏ページにつづく


男の激しい律動で精液が白く泡立ち、
隷美の牝穴から溢れ出し、一層卑猥な様相になり、
何度も絶頂に達し乱れ狂う姿は正に淫乱そのもの。

泡立つ精液1

アナルを犯し射精した男が再び隷美の口元に持って行くと、
隷美自体もその男のモノを舐め咥え始める。

突き立てられながら…1

牝穴を犯している男はバシュッバシュッと一層激しく腰を打ち付け始めると、
口を塞がれた隷美の声にならない声をあげ、
ガクガクと躯を震わせる。

スパート1

男は更にスパートをかけ、一層隷美を追い込んでいく。
口に咥えさせている男も、恰も牝穴を犯すが如く律動を送り込む。
「うう…、おおお…」 牝穴を犯していた男が低く呻き、
一段と深く突き挿し子宮に直接浴びせ掛ける。
「ふああああ~っ! ふぐぅうううう~っ!」
子宮に熱い汁液を感じ、またも深い絶頂に襲われる隷美。
ゆっくりと男根を引き抜きにかかると、
隷美の牝穴から大量の男汁がドロドロと溢れ出す。

受精1

そして口に咥えさせ律動を送り込んでいた男も、
「あああ…出る」 そう呻くと。
隷美の口の中に精子を吐き出す。

口内発射1

完全に理性を失った隷美は始めて会った見知らぬ男の精液を、
何の躊躇も無くゴクリゴクリと飲み込み、
更に膣内射精をした男のモノを咥え、綺麗に舐めしゃぶる。

お掃除フェラ1

男達が隷美の躯から離れ、
ヒクヒクと痙攣を繰り返しグッタリと横たわる隷美。
アナル内に1発、膣内に2発、口内に1発と、
計4発の見も知らぬ男達の精子を受精した隷美。
そんな隷美の姿を横目に男達と談笑する。
口元は涎と精子で塗れ、牝穴と尻穴からも男達の精液を溢れさせ、
足を無防備におっぴろげ、淫らな格好のまま力無く横たわる隷美。
やがて意識を取り戻し、恥ずかしそうに足を閉じると、
ワシの方を見て 「主様…、撮影だけの筈じゃ…」
「中出しまでさせるなんて…、聞いてないです…」
「ははは、言ってないからな、でも、その方が隷美も良かっただろ?」
「そ…そんな…」 そう言って恥ずかしそうに俯く隷美。
「中に沢山出されて、その度に激しく逝ってたじゃないか」
「しらない、あんまり…憶えてないですぅ」
そう言うと、ゆっくりと立ち上がると男達の精液が内腿を伝い滴り落ちる。
「あっ?!」 すると恥ずかしそうに小走りでバスルームへと姿を消した。

男達に礼を言い、その後ホテルを出て、
帰りの車の中で 「正直に気持ち良かっただろ?」
「は…はい…」 と小声で答える。
「今度はもっと沢山の男達を集めてやる」
「えっ?!」 ワシの顔を覗き見る隷美。
「まぁ、10人以上集めてやるからな」
「ええ? 壊れてしまいます…」
「本当は壊されたいんだろ?」
「ああ…、は…はい…」 消え入りそうな声でそう答える。
「沢山の男達に犯され、前と後の穴に収まり切れないほど大量に中出しされ、
 腹が一杯になるほど精子を飲まされ淫らな姿を晒し、ワシの目を楽しませなさい」
「は…はい…」 そう言うと下を向いて下半身をモジモジさせる。
既にそんな状況を想像し、感じ始めているようだった。
元来、隷美にはМ性と共にその様な輪姦や犯され願望があったのだ。
病気や皮膚病等が無く健康で、ギンギンチンポの持ち主、
人前でも中折れせず勃ちが良く、あまり遅漏とゆうのも考え物だから、
少し早漏気味の方が良いかな…、
ストーカー性の無いのも重要だ、
そんな男性達を沢山集めなくては等と考えながら帰宅の徒に着いた。
これからももっともっと変態牝奴隷として育てていきます。
もちろん、その後はワシ自体が沢山可愛がってあげましたよ♪ 

長々とありがとう御座いました。

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EDIT [2018/06/23 09:29] 未分類 Comment:0
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