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逞しい男根が牝穴を下から突き上げる度に、
尻の穴に注ぎ込まれた精液が押し出され溢れ出て、
押したの男の男根に滴り落ち絡み付く。
その精液塗れの男根が隷美の牝穴に激しい律動を送り込まれ、
「あああ~っ、いいっ、気持ち良い~っ、あああっ、いくっ、いくぅ~っ、あああああ~っ!」
と淫らに乱れ狂い大きな声をあげ何度も絶頂に達する隷美。

牝穴姦1

やがて男の突き上げも更に激しさを増し、
「そろそろ中に出すぞ」 とゆう言葉に、
「あああっ、だめっ、中は…中はだめぇ~っ」
我にに帰ったのか、そう訴えるが、
ワシの 「中に出されるのが好きだろ? 中に出してもらえ」
「あああ…、そ…そんな…、あああっ」
従うしかない隷美。
「構いませんよ、思いっきり中に出して下さい」
そう男に告げると、「では遠慮無く」 そう言ってスパートをかける。
ジュブジュブと湿った音と共に、
「ああああ~っ!いくっ、いきますぅ~っ、ああああ~~っ!」
隷美自体もう快感に身を委ねていた。
遂に男が 「うう…出る、ううう…」 と呻くと、
一段と深く突き挿れ膣内の奥に大量の精子を吐き出す。
「くあああ~っ! いくぅ~~っ! ああああ~~~っ!!」
男の男根から精液が放出され、その感触を子宮に感じ、
隷美の躯に絶頂の波が押寄せ、
大きく仰け反り激しくガクンガクンと身体を震わせ、
断末魔のような絶叫の声をあげたかと思うと、
糸の切れた操り人形のように男の胸に崩れ落ちる。


裏ページにつづく


男の射精は長く、ビクンビクンと脈打つ男根、
やっと射精が終わったのか、ゆっくりと男根を引き抜きにかかる。

膣内射精1


画像ではモザイクで解り難いが、アナルに入れていた男の精液と、
膣内射精で精子塗れの男根が隷美の牝穴からドロドロになって姿を現す。
男は隷美の躯を押し退けると共に隷美の牝穴から、
ダラダラと大量の精子が滴り落ちたるのが見えた。

膣内射精2

「咥えて綺麗にしてやりなさい」 まだ意識朦朧の隷美にそう言うと、
男は精液と淫汁塗れの男根を隷美の口元に持っていく。
朦朧とする中、目の前のドロドロになった男根を口に咥え舐め清める隷美。

舐め清める1

「どうだ、大好きな精子の味は、見知らぬ男達の精子は美味いだろ?」
混濁した意識の中 「は…はい…、美味しい…です…」 そう答えてしまう隷美。
背後に回ると、牝穴と尻穴からは男達が吐き出した精子が溢れ出し、
なんとも言えない淫靡な様相を醸し出していた。

溢れ出す精液1

まだ意識朦朧の状態で突っ伏す隷美の躯を仰向けにすると。
もう一人の男が威きり勃った男根を握り締め、
隷美の躯に覆い被さり足を広げさせると、その足の間に身体を割り込ませ、
精液塗れの牝穴に、その勃起した男根を突き立てた。


次回につづく
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EDIT [2018/06/17 06:31] 未分類 Comment:0
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