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脳内のスイッチを入れられ理性を失った隷美は、
既に淫らな声をあげ快感を貪る一匹の淫乱な牝と化し、
見知らぬ男の生男根に淫穴を突き上げられ、もう一人の男根を咥える姿は、
まさに淫獣そのもの。
そこにもう一人の男が背後から尻の穴に威きり勃った男根をあてがうと、
何の躊躇も無く深々と貫いた。
「ひっ、ひぃ~っ、うぐぅううう~っ!」
大きな声をあげる隷美、
しかし咥えた男根から口を離す事もなくしゃぶり続けている。

全穴同時姦1

ワシの開発と調教で全ての穴は敏感な性器と化し、
どの穴も逝き狂う程になっている隷美の躯に、
男達の逞しい男根が口と淫穴、そしてアナルを同時に貫いた。
その時点で 「うぐううう~っ、いぐ…いぐぅぅ~っ!」 
男根を口に咥えたまま絶頂に達してしまった。


裏ページにつづく


絶頂を迎えガクガクと痙攣する隷美に、
男達は構う事無く律動を送り込み始め、
一層快感の深みへと隷美を追い込んでいく。

全穴同時姦2

ズボズボと出入りする2本の逞しい男根は、
膣とアナルの薄い壁越しに懲りれあい、強烈な快感が隷美を襲う。
男根を咥えたまま声にならない声をあげ乱れ狂う隷美、
一層容赦無く威きり勃った男根を激しく撃ち込む男達、
やがて、咥えさせていた男が離れると、
「「いやぁぁ、す…すごいっ、すごいぃぃ~っ! ああああ~っ!」
そんな声をあげながら快感に身を委ね、何度も逝き乱れる。
その光景は卑猥な淫乱そのものだった。

二穴姦1

「あああ~っ、いくっ! また逝きますぅ~っ! あああああ~っ!」 
何度絶頂に達したことか、
尚一層激しく突きまくる男達、

二穴姦2

二穴姦3

見も知らぬ男達の生の男根で前後の淫穴を突きまくられ、
淫らな声をあげ逝き狂う隷美。
その男根が激しく出入りする淫穴を撮影し、
淫らな牝奴隷に変貌する姿を堪能する。

二穴姦4

やがて尻穴を犯していた男の動きが一層激しくなり、
「出すぞっ」 そう言ってスパートをかける。
「ひぃ~っ! だめっ、 いくっ! いくぅ~~っ!」 隷美の断末魔の声、
男が一段と深く打ち込むと同時に 「ああ、出るっ、ううう…」 と低く呻いた。
「うああああ~っ! ああああ~っ!!」 隷美が大きく仰け反り、
ガクガクと激しく躯を震わせ、この日一番の深い絶頂を迎えたのである。
隷美はワシの調教により、中に射精される事で逝くようになり、
それは膣内だけでなく尻穴でも同様なのだ。
やがて男が尻穴から男根を引き抜く。
膣内には別の男の男根が挿さったままの状態で、
隷美の尻穴から溢れ出る見ず知らずの男の精液、
それこそ精処理用肉便器の醍醐味と言えよう。

 尻穴中出し1

その溢れ出た精液は下から突き上げていた男の男根に滴り、
精液の着いた男根で激しく突き上げる。
「ほら、アナルに中出ししてくれたんだから、咥えて綺麗にしてあげなさい」
すると、尻穴を犯していた男は隷美の顔の方に回り込み、
今まで尻穴に挿さっていた男根を隷美の口元に持っていく。
ワシの言葉通り、その男根を咥え綺麗に舐めしゃぶる隷美、

お掃除フェラ1

お掃除フェラ2

綺麗に舐め終ると同時に、
下から突き上げていた男が本格始動。
一段と激しく突き上げ始める。
「「はあああ~っ、いやぁ~っ、あああああ~っ」
またも淫らな声をあげ始め絶頂への階段を登り始める隷美。
男達の陵辱はまだ終わらない。


次回へつづく
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EDIT [2018/06/09 11:42] 未分類 Comment:0
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様々な緊縛や調教等々…
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