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以前このブログ内で掲載したご夫婦さん(銀&艶子)とは、
その後もメールのやり取りが続き、その後の艶子夫人の変化に喜び、
ぜひまたお会いし、更なる進化を求めお願いしたいとゆう事で、
まずは温泉にでも入ってから、その後…、
そして数ヵ月後再び会う事となる。

その日は、県北の某所にて待ち合わせし、
ワシの車に乗り合わせ土地勘のあるわしが運転し、
助手席に艶子夫人を乗せ、後部座席に旦那さんの銀さんを乗せ、
温泉地に車を走らせ、混浴露天風呂のある旅館へと向かった。

旅館に着くまでは銀さんの目の前で艶子夫人とキスを交わし、
あとは談笑に花を咲かせながら車を走らせた。

旅館に着くと早速混浴露天風呂へ、
他にも2人ほど男性が入浴していたにも拘らず、
胸は隠さずタオルで股間を隠しただけの姿で浴槽へ、
約三ヶ月ぶりに目にする夫人の身体、
入浴時タオルを置き、生まれたままの姿を晒し、
白日の下に晒された夫人の綺麗に剃られた股間、
ゆっくりと湯船に浸かり、時折湯船の淵の岩に腰掛け、
他の男性達の目も気にせず、銀さんやワシと親しげに会話を交わす。

入浴1

温泉を楽しみ、その旅館で食事を取り、
その後、個室に移動し銀さんの目の前でワシの男根を咥えさせ、
艶子夫人の蜜壺に手をやると、既にグッショリと…、
この旅館ではここまでで、少し離れたホテルに移動する事に、

この移動時も、ワシの運転で助手席に艶子夫人、後部座席に銀さん、
途中のパーキングで車を止め、ディープキス&フェラ、
軽く悪戯をしながら再度ホテルに車を走らせた。

裏ページへとつづく


ホテルに到着すると銀さんはカメラの用意、
ワシと艶子夫人は待ち侘びたかのように唇を合わせ貪り合う。

抱擁&接吻1

いつもなら、ここで縛り上げからの調教となるところだが、
何せ温泉や移動で遅い時間になってしまった事、
ご夫婦の帰る時間の事も考慮し、
今回は緊縛は無し。

いきなりズボンとパンツを下げ男根を突き出す。
夫人はゆっくりとワシの前に跪き、包み込むようにワシの男根を咥え始める。
「どうだ艶子、ワシのチンポは美味いか?」
「はい…美味しい…です…」
本来フェラが苦手だった艶子夫人に変化が出始めていた。

フェラ1

服を脱ぎ、夫人の着ている物を脱がせ抱き寄せる。
お互いの唇を貪り合いながら蜜壺に触れると、
そこはもう大量の蜜を溢れ出していた。

接吻1

「こんなに濡らして、艶子はいやらしい女だな」
「いやっ」 そう言いながら恥ずかしそうな表情に。
ワシのS心に火を着ける。
「たっぷり可愛がってやるからな」
「ああ…、お、お願い…します…」
そう言うとま、た唇を合わせ舌を絡めあった。

次回へとつづく♪
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EDIT [2018/05/08 09:20] 未分類 Comment:2
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2018/07/25 23:48] EDIT
鍵付きコメントさん、
上のアドレスに連絡くださいね♪
[2018/07/28 06:57] EDIT
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