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今回、このブログを掲載するにあたり、ご夫婦さんから私のブログに載せる許しを得て、
旦那さんから写真や動画を送って頂きました。
旦那さんが撮った写真や動画を元に掲載させて頂きます。

ここからは動画からの切り取り画像になりますので、
多少画質が落ちてしまいます。

艶子夫人を縛り上げ、旦那さんを嫉妬心を煽るが如く濃厚な接吻を、
夫人も受け入れ、それに答えるかの様に自らも舌を絡め貪り合う。

寝取り1

脇にあるソファーに座らせМ字に足を開かせ、
蜜穴や、まだ男性自身を知らぬ、その下に息衝く小さな蕾も丸見えの状態にし、
蜜穴の左右のヒダを手で開いて、既に濡れた蜜穴と小さな蕾をじっくりと視姦する。
この日初めて会ったワシに恥ずかしいところを見詰められ、
恥ずかしそうに 「ああ…いやっ、そんなに開いて見ないで…」
そう言いながら俯く艶子夫人。
そんな言葉とは裏腹にジュクジュクと溢れ出す淫汁に蜜穴は怪しく濡れ光り、
まるでワシを誘うかの様にヒクヒクと収縮を繰り返していた。
その蜜穴に指を這わせ弄び始めると、
「あああっ、だめっ、ああああ~っ」 と夫人の口から悩ましい喘ぎ声と共に身悶える。

寝取り2

更にグッショリと濡れた蜜壺に指を挿し入れ絶妙に動かし始めると、
それだけで婦人のソコからは大量の潮をが溢れ出す。
「くああ~っ、なに?だめ、だめぇ、ああああ~っ」 激しく身悶える艶子夫人。
一旦指を引き抜き、ビッショリに濡れた手を夫人の口元に持っていき、
自分の潮で濡れた指を咥えさせ舐めしゃぶらさせる。

寝取り3

「どうだ、いやらしい味がするだろ?」 そう言うと、「はぁはぁ…、は、はい…」 と答え、
その顔は清楚な可愛らしい夫人とは程遠い、淫らで淫乱そのものの顔へと変貌を遂げていた。

裏ページに続きます♪


旦那さんの目の前で淫らに乱れる夫人に更に追い討ちをかける。
夫人の股の間に顔を突っ込み、羞恥心を煽る様に業と音をたててクリトリスや蜜壺を舐めると、
「ひぃぃ~っ、いやっ、いやぁ~っ、はあああ~っ」 と大きな声をあげる夫人。

寝取り4

もはや旦那さんの目も気にせず乱れ狂い始め、淫らに変貌する夫人の姿に、
旦那さんも驚きの表情を隠さない。
再び夫人の蜜壺に指を挿れ、今度はポイントを中心に責め始める。

寝取り5


「あああ~っ、匠様っ、だめっ、いくっ、いくぅ~っ、ひいいい~っ」
大きな声と共に潮を噴きながら絶頂へと駆け昇る。
「くはぁあああ~っ、いくぅぅ~っ」 ガクガクと躯を震わせ絶頂に達する夫人。

寝取り6


しかし、それで終わる筈もなく、蜜壺の下で息づく小さな蕾に指を這わせ、
解す様に柔らかく刺激し、まだ男を知らぬ蕾にゆっくりと薬指を挿し入れる。
「はあああ…、そ、そこは…あああ~っ」 その声は嫌がる声ではなく、
間違いなく快感から出た声そのものだった。
その蕾は非常に感度も良く、充分な程の素質を秘め夫人に快感をもたらす。
薬指から中指に変え、尚も小さな蕾の中にある、
快感をもたらすポイントを見つけ出し、絶頂へと導く。
「あああ~っ、いっちゃう、くああっ、いくっ、だめっ、いくぅ~っ、ああああ~っ」
またも大量の潮を噴きながら逝ってしまった。
艶子夫人にとって初めてのアナル絶頂である。

ここで布団へと移動し、尻を突き出した格好にさせる。
小さな蕾も蜜壺も露にした常態で、再びっその小さな蕾に中指を挿れ、
解す様に掻き回し更なる快感を与え、充分に解れてきたところで、
ワシの太い人差し指と中指との2本を挿入した。
遂に準備は整ってきた。
「あああ~っ、匠さまっ、す、すごい~っ、またいっちゃう~っ、はあああ~っ」
もう完全にアナルの快感を覚え、淫らに乱れ狂う夫人、
あの清楚で可愛らしい姿は何処にも無く、淫らな淫乱そのものへと変貌を遂げていた。

寝取り7


充分な程拡張と開発をしておいて指を引き抜くと、
ヒクヒクと収縮を繰り返すその小さな蕾に金属の器具を挿し入れる。
俗に言うアナルフックと呼ばれる物だ。
それを縄で固定し、そのままの状態でグッショリと濡れた蜜壺に指を挿れ、
ピンポイントを激しく責め立てる。
「ひぃぃ~っ、だめっ、いやっ、おかしくなるぅ~っ、ひぃぃぃ~っ!」
「ほらっ、おかしくなれ、ほらっ!」 一層激しく出し挿れをしながら掻き回す。

寝取り8


大量の潮を撒き散らしながら何度も絶頂に達し髪を振り乱す。
何度も絶頂を迎え、体勢を維持できなくなり崩れ落ち、
「はぁはぁ…もうだめぇ~、あああ…、少し休ませて…はぁはぁ…」
ヒクヒクと躯を痙攣させながら横たわり、哀願の目をワシに向けた。


次回、最終話に続く♪
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EDIT [2017/08/30 19:49] 未分類 Comment:0
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緊縛師&調教師

Author:緊縛師&調教師
新 緊縛と調教の世界として、生まれ変わりました。
このブログはアダルトな内容が含まれます。
未成年の方、緊縛やSM等に理解の無い方はお戻り下さい。

様々な緊縛や調教等々…
非現実の世界に皆様を誘います。

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