2017/11:- - - 1 2 3 45 6 7 8 9 10 1112 13 14 15 16 17 1819 20 21 22 23 24 2526 27 28 29 30 - -

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

EDIT [--/--/-- --:--] スポンサー広告 コメント(-)

今回、このブログを掲載するにあたり、ご夫婦さんから私のブログに載せる許しを得て、
旦那さんから写真や動画を送って頂きました。
旦那さんが撮った写真や動画を元に掲載させて頂きます。

私にとって縄は身体の一部の様なもので、婦人の躯を抱き締めるかの様に縄を施していく。
それを感じ取ったのか婦人の口から、
「はああ…気持ち良いの、こんなの初めてです…あああ…」 そんな言葉が漏れ出す。
初吊り緊縛とゆう事もあり、横吊りにする事にし、
上半身の縄に梁から吊り縄を施し、片足に縄を掛けて引き上げる。
下着を着けていない艶子婦人の濡れた秘部が露になり、
覗き込む様にしながら濡れた蜜穴に指を這わせ、
「奥さん、凄い濡れ様じゃないですか、感じてるんですね」 
と声をかけながら濡れた蜜穴を弄ぶ。
「あああ…、だって…、気持ち良いの…」 と答えるのだった。
もう片方の足にも縄を掛けて引き上げた。
婦人の躯は完全に宙に浮き 「はあああ、す・凄い、ああああ…」

吊り緊縛1

そんな無防備な状態で宙に浮いた艶子婦人の剥き出しになった股間に手をやると、
既に硬くなっている小さな肉芽を指で弄ぶと「あああっ、駄目っ、はあああ…」
と婦人の口から大きな声が漏れ出す。
その指をゆっくりと蜜穴の中へと滑り込ませる。
大量の蜜を湛えた蜜穴は、ワシの太くゴツイ中指を難無く受け入れ、
艶子婦人の蜜穴の感触を楽しみながら中逝きポイントの確認。

ワシの特技なのか何なのか自分でも良く解らないが、
膣に指を挿れただけで、その女性の中逝きのポイントが確実に解ってしまうのだ。
それが、何時から身に着いたのか何で身に着いたのか、自分でもよく解らないのだが、
この時もすぐに(ここだ)と確信出来た。

そのポイントを指の腹で軽く刺激すると、「あああっ、だめっ、うああああ…」
大きなお声をあげながら身悶え始め、更に責め立てると、
「いやぁぁ~っ、いくっ、だめぇぇ、ああああ~っ」 とゆう絶叫と共に大量の潮を噴き、
ガクガクと躯を痙攣させながら絶頂に達してしまう。
夥しい潮の量で床はビショビショになってしまい。
これには銀さんも驚いた様で、「こんなにすぐ逝くなんて…」 と驚嘆の声をあげた。
「まぁ、こんな感じですかね、そろそろ縄を解きますか」
そう言うと、グッタリとうな垂れる婦人の蜜穴から指を抜き、
吊り上げていた縄を解いていった。
婦人も肩で息をしながら 「はぁはぁ…、す・凄い、なんなの?こんなの初めて…」
そう言いながら驚きの表情を見せた。

縄を解き奥さんをソファーに座らせ、その隣にワシも腰掛ける。
其々にドリンクを飲みながら軽い休憩を摂り、
銀さんが口開く 「いやぁ、凄いもんですね、こうもあっさり艶子が逝くなんて、驚きました」
「そうですか?もっと面白い事もあるんですよ♪ 見てみますか?」
そう言うと艶子婦人の手を取り、「手だけで逝かせてみましょうか?」
何の事だかとゆう顔をする二人、
「私は逝かないと思いますよ、だって…ねぇ」 そう言って銀さんの方を見る婦人、
銀さんも信じられないといった表情で 「それは、ははは…」 そう言いながら笑っていた。


裏ページの続きます♪


ワシは艶子婦人の目を見てニヤリと笑い、ワシの目を見ると一瞬 「えっ!?」 といった表情で固まる婦人、
今の今まで優しい目だった男性が、一瞬にしてS男性特有の目になっていた事に気付いたのだろう。
婦人の手を軽く握らせ、親指と人差し指で輪になった付け根を柔らかく撫でながら、
「ここをオマ〇コと言ってごらん」 
「は…はい、オ…オマ…〇コ…」 艶子婦人は顔を紅らめ、囁く様な小さな声で答える。
「聞こえませんよ、もっと大きな声で」 
今度は先程より大きな声で、 「オ…オマ〇コ」 と、今度ははっきりと聞こえた。
婦人の手をワシの口元に引き寄せ、その手に舌を這わせ舐め始める。
「あああっ、な…なに? はううう…」 
自分の身に何が起こっているのか解らずに戸惑う婦人だが、
舐めるのを止めて、その手に中指を挿し入れ、
先程絶頂を迎えた蜜穴のポイントの位置と同じ深さで、同じ様な指の動き、
「くはあああっ、だめっ、ああああ~っ」 大きな声をあげながら身悶える艶子婦人。

手淫1

驚きの表情で艶子婦人の乱れる様を見詰める銀さん、
その目の前で、更にその手を責め立てる。
触れてもいない蜜穴から大量の潮を噴きながら、
「あああっ、いやぁっ、なに?凄い、な…なんなの?ああああ~っ」 
婦人の身に迫り来る絶頂の波、そして止め処なく溢れ出す淫潮、

手淫2

自分の奥さんの躯に何が起こっているのか、
手を責められるだけで乱れ狂うとゆう、
銀さんの知らない奥さんの姿がそこにあった。
間も無く婦人の躯がガクガクと痙攣したかと思うと、
遂に、「あああ~っ!いくっ、いくぅ~っ!ああああ~っ!」 と大きな声をあげ、
絶頂に達しガックリとぐずれ堕ちた。

手淫絶頂1

グッタリと力の抜けた躯はヒクヒクと痙攣を繰り返し、
未だ自分の躯に何が起きたのか理解出来ず、
「はぁはぁ…、凄い、アソコを…、直接責められたみたい…、アソコが…まだ…」
そんな言葉を漏らす艶子婦人。
呆気に取られながら見詰めていた銀さんが我に返り、
「凄いですね、初めて見ました。いったいどうなってるんですか?」
その質問にワシは、「手とオマ〇コをリンクさせたんですよ、他のところでも逝くと思いますよ」
そう言いながら、艶子婦人の肘の内側や膝の裏等に指を這わせ、
「さぁ、またオマ〇コを気持ち良くさせてやりますよ、ほら」 
先程と同じ様に動かすと、「いやぁ、だめぇ、ああああ…」 と身悶え、
またも潮を噴きながら絶頂に達してしまう。

手淫絶頂2

このブログを見ている皆さんは、恐らく信じられない人が殆んどだと思いますが、
実際ワシとのプレイを経験している女性や、
ワシのプレイを目の当たりにしている男性陣はお解りだと思います。
実際にこの様な事が出来るのです。

はぁはぁと息を乱し、何度も絶頂を迎えグッタリとする婦人を横目に、
「一種のマインドコントロール的なものだと思います」
と言うと、艶子婦人も初めての事に驚き、
「本当にアソコをを触られているみたいに感じるの、凄い、こんなの初めて」
と旦那さんに向かって話すと、
旦那さんも大量の潮を噴きながら絶頂に達する婦人を目の当たりにし、
「匠さん凄いです、もっと調教を続けて下さい」
と目を輝かせながら言うのだった。

とゆう事で、艶子婦人の躯が持たないと思い、
水分補給と軽く休憩を挟んでから全裸にし、再び婦人の躯を縛り上げ自由を奪って、
さて、いよいよこれからが本番である。


次回へと続く♪
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

EDIT [2017/08/22 07:19] 未分類 Comment:0
<< |  BlogTop | PageTop  | >>
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

緊縛師&調教師

Author:緊縛師&調教師
新 緊縛と調教の世界として、生まれ変わりました。
このブログはアダルトな内容が含まれます。
未成年の方、緊縛やSM等に理解の無い方はお戻り下さい。

様々な緊縛や調教等々…
非現実の世界に皆様を誘います。

当ブログの内容については、
多少フィクションを交えている場合も有りますので、
ご理解の上お楽しみ下さい。
尚ブログからの画像の持ち出し無断使用は、
如何なる理由が有っても禁止いたします。
平気で人のブログの写真を使用して、
事後報告をする人が居る様ですので、
必ず最低限のマナーは守って楽しみましょう。

最新トラックバック

FC2カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。