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序章
今回、このブログを掲載するにあたり、ご夫婦さんから私のブログに載せる許しを得て、
旦那さんから写真や動画を送って頂きました。
旦那さんが撮った写真や動画を元に掲載させて頂きます。


それは約一年程前7月の事です。
ワシの元にとあるご夫婦さんからメールを頂き、
その内容は「私の妻を縛って頂き、その姿を写真に撮り収めたい」 との事でした。
ワシは快諾し、そのご夫婦さんがワシのルームに訪れる事になったのです。

そして8月某日、そのご夫婦さんはワシのルームにやって来ました。
おリビングへ通し、互い挨拶を交わし軽く自己紹介、
名前は銀&艶子さんと名乗り、奥さんの艶子婦人の方は少し緊張気味で、
雑談等でその場の空気を和らげる。
旦那さんである銀さんの方はなかなかダンディーな紳士、
そして奥さんの艶子婦人は、かなりお堅い仕事とゆう事ですが、
見た目は清楚でいて可愛らしい淑女といった感じの、
とてもこちらの世界の住人とは思えない様なワシ好みの魅力的な女性でした。

『銀さんから頂いたプライベートフォトより』
艶子1

談笑で盛り上がり、艶子婦人の緊張も大分解れてきたところで、いよいよ緊縛を開始♪
まずはワシの代名詞でもある蜘蛛の巣縛りを見てみたいとゆうリクエストもあり、
素肌の上に白の襦袢を着せて、ワシは紅い染め縄を用意する。
銀さんはビデオとカメラを用意したところで早速縛り始めた。
艶子婦人は、縛り上げる程に悩ましい声をあげ始め、
先程までの清楚な淑女といった感じとは一変し、大人の艶っぽさを醸し出し始める。
股縄を通し蜘蛛の巣状に縄が艶子婦人の躯に纏わり着く、
「くうう…、くあああ…」 艶子婦人の口から何とも言えぬ淫靡な声が漏れ、
ワシの縛り上げる手にも一層熱が籠る。

蜘蛛の巣1

銀さんがシャッターを切りながら 「どうだ艶子、匠さんの縄は?」 
その言葉に 「ああ…すごく、凄く気持ち良い…、はああ…」 そう答え、
後手に縛られ自由のきかない躯をくねらせ身悶える。

蜘蛛の巣2

「匠さん、良かったら艶子を少し可愛がってやって下さい」 
銀さんがカメラを構えながら声をかけて来た。
「そうですか」 そう言いながら艶子婦人の髪を掴み、半ば強引に唇を奪い舌を挿し入れる。
艶子婦人も抵抗するどころか、まるでそうされる事を望んでいたかの様に
自らも舌を絡めながら熱い吐息を漏らすのだ。
熱い口付けを交わしながら艶子婦人の乳房を揉みしだき始めると、
「ふううんん…、んんんん…」 と合わせた口から上気した声を漏らし、
更なる快感を求めるかの様に身を捩らせる。

接吻1

唇を離すと肩で息をし、上気した目を向ける艶子婦人、
先程の緊縛前の談笑の中、艶子婦人はあまりフェラチオが好きではないと聞いていたが、
あえて跪かせ、目の前でズボンを下ろし仁王立ちになると、
目の前に威きり勃った男根を突き出す。


裏ページに続きます♪


一瞬戸惑いのいろを見せ、銀さんの方を見る婦人だったが、
楽しそうな表情で、お構い無しにカメラを回し続ける銀さん、
潤んだ眼差しをワシの男根に向けると意を決したのか、
やがて包み込む様に威きり勃った生の男根を咥え始めた。
婦人の頭を抑え、半ば強引とも言えるイラマを敢行し、
この日初めて会った婦人の咽喉をを犯す。

強制フェラ1

後手に縛られ自由を奪われた艶子婦人に抵抗する術は無く、
咽ながら嗚咽を漏らし、それでも一生懸命に男根に舌を絡ませ、
唇を窄めてワシの快感を引き出そうとするが、
一頻り艶子婦人の口膣の感触を楽しみ、その口から男根を引き抜く。
「こんな感じで如何です?良い画が撮れましたか?」 銀さんに声をかけると、
満足そうに 「はい、良い画が撮れました。どうだった艶子?」
「はぁはぁ…、初めてです…こんなに気持ち良い縄は…、凄い…」 
と上気した顔のまま答える艶子婦人。
「まぁ、一休みしてから違う縛りもしてみましょうか?」
「良いですね、ぜひお願いします」 と銀さんも大乗り気。
一旦婦人の縄を解き休憩に入る。
そこで再びご夫婦といろいろな話しが始まり、
ひょんな事から緊縛師だけでなく調教師でもあり、
性感開発や等も行っている話しになると、
銀さんの目が一際輝くと、銀さんは妻フェチで寝取られ系、
艶子婦人をもっと淫らでいやらしい女性にして欲しいとの話しに…、

艶子婦人は敏感で感じ易く潮を噴き、クリでも中でも逝くとゆう事、
アナルは入口は感じるが、まだ指程度しか挿れた事が無いとゆう事、
アナルも出来れば開発して欲しいとの事と、何よりゴムは嫌いで生での中出しが希望、
そして先も触れた通りフェラチオは好きではないとゆう事、
そんな話を踏まえたうえで、再び緊縛と開発&調教を開始する事となる。
まずは吊り緊縛も体験させたいとゆうリクエストに答え、
吊りに適した縛りを施し。再度縄を掛けていく。
先程の話を聞いた以上、私も今度は遠慮はしない。
縛り上げると縄に酔い始め、「はぁぁ…、ううん…」 とゆう悩ましい吐息が漏れる。
そんな婦人の胸を露にし、いやらしく揉みしだき、
乳首を指先で弄びながら縄をかけていく。

淫縛1

「くはぁぁ…ああっ、ああああ…」 婦人の口から淫靡な声が漏れ始め、
一層ワシの股間を熱くするのであった。


次回へと続く♪
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EDIT [2017/08/17 18:33] 未分類 Comment:1
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[2017/08/20 22:05] EDIT
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プロフィール

緊縛師&調教師

Author:緊縛師&調教師
新 緊縛と調教の世界として、生まれ変わりました。
このブログはアダルトな内容が含まれます。
未成年の方、緊縛やSM等に理解の無い方はお戻り下さい。

様々な緊縛や調教等々…
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