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実はこの時、一組のカップルが私達のこのプレイの様子を覗き見ていたのである。
そのカップルが、ゆっくりと物陰から姿を現して良く見える位置に移動し、二人でこちらを見ている。
隷美がそれに気付き、咥えた男根を吐き出し 「ぬ、主様、人が…人が見てます…」
と焦り慌てて身を縮めようとするが、「構わず続けなさい」 と一括、
背後から貫いていた男も腰をガッシリと掴み、更に激しく腰を打ち付ける。

これをご覧の皆様はご存知の通り、この男達も今現れたカップルもワシが仕組んだメンバーであり、
このカップルは私の調教プレイを奥さんに見せてみたいとゆう事で、
この場に来て、これまでのプレイを初めから見ていたのだ。

ワシに一括され、このまま続けるしかないと悟った隷美は、
後から激しい律動を送り込まれる男根に集中するしかなかった。
やがて声をあげ始めると、もう1人の男が再び隷美の口に咥えさせ、
またも串刺し状態に…、

串刺し陵辱1

野外のこんな所で、見も知らぬ3人の男に陵辱されて口と膣穴を犯され、
そんな痴態を見知らぬ男女に見られながらも感じてしまう。
そんな淫乱な牝に堕とされ、ワシの奴隷としての資質を垣間見せるのである。


裏ページに続く♪


男の大きな男根は隷美の膣穴を犯し、容赦無く激しい律動を送り込み、
口に咥えた男根からも律動を送り込まれ咽喉奥を犯す。

串刺し陵辱2


やがて男達の動きが一層激しくなり、パンパンパンとゆう音と共に。
隷美の男根を咥えたままの口から、
「ふぐうう…、いぐぅ…、いぐうううぅ…、んんん…うぐううう~!」
と、絶頂をを迎える声が公園内に響き渡る。
それと同時に、男が「ううう…出る、あああ」 と呻き、
子宮を突き挿さんとばかりに更に腰を突き出し、
膣穴の奥深く、ゴムを被せた怒張から大量の精子が爆ぜる。

串刺し陵辱3

たっぷり時間をかけて大量に射精を済ませると、
中出しでもされたかの様にグチョグチョに濡れた膣穴からズルンと男根を引き抜く。

肉便器1

それとほぼ同時に咥えさせていた男も、「ああ…出そうだ…」 と呻く様な声を発しながらワシの方を見る。
「遠慮無くそのまま口の中にどうぞ」 そんなワシの言葉を聞くと、
「「あああ、出る!」 の言葉と共に男の腰がガクガクと振るえ、
隷美の口の中に大量のマグマを迸らせせた。

肉便器2

「んん…、んんんん…」 隷美の口内に大量の精子が注ぎ込まれる。
男は隷美の口を使ってしごき、最後の一滴まで絞り出す。

肉便器3

その背後から膣穴を犯していた男が、隷美の尻にコンドームを乗せた。
口内射精をした男も、やっと満足したかの様に隷美の口から男根を引き抜くと、
隷美の口から、その男の大量の精子がドロリと吐き出される。
手で受けたその精子は大量なだけでなく、かなり溜っていたのか、
濃いなんてモノではなく、半固形化してドゥルンとさえしていた。

肉便器4


隷美の口から吐き出された精子と、尻の上に置かれたコンドームからも精子が滴り落ち、
見知らぬ男達に肉便器として嬲り者にされ、陵辱された事の証である。

肉便器5

肉便器6

この様な状況においても隷美は絶頂に達してしまった。
ワシの調教で隷美の性感は更に敏感になり、ワシの狙い通り淫らに開華し始め、
まさに淫乱牝奴隷として昇華しつつある。
ふと気付くと、カップルの二人の姿は無く、
我々に気遣い、静かに帰った様だった。
「さぁ隷美、皆さんにお礼は?」 隷美に声をかける。
まだ息を乱したまま 「はぁはぁ…、今日は…ありがとう…ございました…、はぁ…はぁ…」
そう言って頭を下げる。

肉便器7

男達も口々に 「こちらこそ気持ち良かったですよ、今度またゆっくりと…」
などと口にすると、「は…はい…」 そう答える隷美であった。
男達が礼を述べ、やがて公園を後にすると、
「主様…、こんな事をさせるなんて…酷い…」 と言いながらしがみ付く。
「しっかり感じてたじゃないか、何度も逝ってただろ?」
「そ…それは…」 
「興奮して感じてたんだろ?淫乱」
「は…はい…、隷美は淫乱です…」
「そうだ、隷美は淫乱な牝奴隷だ、これからもっと淫らで淫乱な牝奴隷として生きていくんだ」
「はい、お願いします」
そんな会話をしながら車に戻り、隷美の躯に着いた男達の精子をウエットティッシュやタオルで拭き取る。
それでも帰りの車は隷美の躯から放たれる愛液と精子に匂いが入り混じった淫靡な匂いがたち込める。

もちろん、この後ワシ自体が愛情を込め、たっぷりと可愛がってやったのだが、
その話はまた後程  ( ̄ー ̄)ニヤリ




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EDIT [2017/08/10 20:38] 未分類 Comment:1
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活動復活していたのですね。隷美さんの艶姿が実に美しい!オフ界にも機会があればまた参加してみたいです。
[2017/08/15 15:56] EDIT
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