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緊張からか、それとも興奮からなのか小刻みに震える隷美。
しかし、次第に自ら男達の怒張を咥え舐めしゃぶり、
「ううん…ふううん…」 と声を漏らしながら淫らな表情さえ見せ始める。
隷美のマン〇からは大量の蜜が溢れ出し、
その証拠に、しゃぶりながら男達に弄られピチャピチャとゆう卑猥な音が聞こえてくる。

野外陵辱1

はち切れんばかりの男根を咥え、おそらくかなりの我慢汁を飲み込んでいるであろう隷美に、
「どうだ?見も知らぬ男達のチン〇は美味いだろ?」
「ふぁ…ふぁい」 
ワシと隷美のそんなやり取りが、一層男達を興奮させ、
代わる代わる隷美の口マン〇に威きり勃った男根を咥えさせ、
犯すかの様に、無遠慮に腰を振りたてて咽喉奥まで突き挿れ感触を楽しむ。

野外陵辱2

咥えながらも男達に敏感な肉芽と蜜壺をグチュグチュと弄ばれ、
激しく輸送を送り込む怒張を咥えた隷美の口から「んんん…、ふぐううぅ、うんんん…」 と、
明らかに悦楽に溺れ淫らな声が漏れる。
「そろそろチン〇をそのいやらしい淫乱マン〇に突っ込んで欲しいだろ?」
流石に隷美の顔が一瞬凍り付く、
「ええ…、そ、そんな…、こんな所で…」
以前から他の男や複数等で犯させるとは聞いてはいたが、
まさか誰が来るか解らない野外の公園で、
それもいきなり3人ととは思ってもいなかったのだろう。



裏ページに続きます♪


「お前はこれからこの男達の精処理用肉便器になるんだよ」
「そ、そんな…本当に…」
そんな言葉をよそに、1人の男が威きり勃った男根にコンドームを被せ、
うろたえる隷美の背後に回る。
「さぁ、そこに手を付いて尻を突き出しなさい」
まさか本当に、これから見も知らぬ男達に犯させる気なのだろうかとゆう不安からか、
「ぬ、主様…」 と言葉を発しかけたが、思い止まったかの様に俯くと、
小さな声で「は…はい…」 そう答えるのだった。
やがてベンチに手を付き、白い尻を突き出す。

主の言葉は絶対であり、服従して従うのが奴隷としての勤めである事は、
これまで、いく度かの調教で躾けておいたのだ。

隷美の不安は現実となる。
背後に回った男が、隷美の尻を掴み、
はち切れんばかりに勃起した大きな怒張をグッショリと濡れた膣穴にあてがう。

野外陵辱3

隷美の口から「主様…、ああ…」 と声が漏れたと同時に、
おもむろに腰を突き出し、隷美の膣内を深々と貫いた。
「くはあああ…だ、だめぇ、あああ…ぬ、主様ぁ…」
淫らに濡れそぼった隷美の膣穴は、男の大きな男根を根元までしっかりと受け入れてしまう。

野外陵辱4

男は隷美の膣穴の感触を楽しむかの様にゆっくりと輸送を始める。
「自分に素直になって淫らな本性を曝け出しなさい」
ワシの調教を受け、開発されて敏感になった隷美の淫らになった躯は、
どの様な状態でも感じ、逝ける様に調教していたのである。
「は、はい…、はああ、あああ…」
この様な場所で、見知らぬ男に犯されても淫らに感じ始め声をあげる隷美、
やがて男の動きが激しくなり始めると、一層声が大きくなる。
そこにもう1人の男がその口に、我慢汁で濡れ光る男根を咥えさせ、
こちらも激しい律動を送り込み始めた。

野外陵辱5

「ふぐぅぅ、んんんん」 くぐもった声が漏れ、
串刺し状態にされ、膣穴と口を激しく起こされる隷美。
やがて背後から膣穴を犯していた男が「ううぅ、出る…」 と低く呻くと同時に、
一層深く突き挿し射精が始まった。
「んんん~っ、ん、んあああ~っ」
男の射精と同時に隷美も絶頂を迎え、その躯がガクガクと震える。
男は「はああ~」 と溜息の様な声を漏らしながらズルンと男根を引き抜く、
崩れ落ちそうになる隷美に「じっとしてなさい」 と声をかけ、
男にゴム内に溜った大量の精子を隷美の尻に垂らしてもらい写真を撮る。

野外陵辱6

その精子を男達が持ってきたウエットシートで拭き取ると、
待ちきれんとばかりに、もう1人の男が挑みかかる。
天に向けそそり勃った大きな怒張を躊躇無く隷美の膣穴の突き挿れた。
大きく仰け反り、「ふぐううっ、んんん~っ」
まだ咥えている口から大きな声が漏れる。
男は最初から激しい律動を送り込み、
パンパンとゆう音と共にグッチャグッチャと卑猥な音が入り混じり、
隷美の肉蜜壺からは大量の淫汁が溢れ出し、内腿を伝い滴っていた。


次回完結へと続く♪


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EDIT [2017/08/04 19:35] 未分類 Comment:0
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