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他人棒フェラ1

3名の見知らぬ男達に取り囲まれ晒し者にされて、
あまつさえ乳やマン〇を弄ばれ、恥ずかしさに身を震わせ、
更にこの男達のモノを咥えさせようとゆうのだ。
声には出さないが、必死で目で訴える隷美、
ワシの奴隷になってから今までワシのチン〇しか咥えた事が無い隷美にとって、
それはかなり衝撃的な行為だった。

これを見ている皆さんは既にご存知だと思いますが、
この男達はワシが事前に集めておいたメンバーで、
隷美にはその事を知らせていなかったのだから、
かなり刺激的な出来事だと言えよう。

1人の男性がズボンのファスナーを下ろし、おもむろに威きり勃った男根を露にする。
大きな男根のその先端からは先走りの我慢汁が滴り、日に照らされヌラヌラと濡れ光る。
そんな見知らぬ男の男根を目の前に突き出され困惑の表情でワシを見るが、
「さぁ、大好きなチン〇だ、ちゃんと咥えてあげなさい」 
ワシのその一言で決心したのか、男の威きり勃った男根に目をやる。



男の股間に近付き手を添えると、舌を出して我慢汁が滴る亀頭の部分から舐め始め、
やがてゆっくりと口に咥えるのだった。

他人棒フェラ2

「いつもワシにやっている様に、いやらしく舌を使いながらしゃぶってやりなさい」
その言葉に、咥えながら「ふぁい…」 と小さく答えた。



裏ページに続きます♪


ワシの奴隷として仕えてから初めて口にするワシ以外の男根、
大きさ、形、匂い、そして味、全てが違うであろう見知らぬ男モノが隷美の口膣を犯す。
それは隷美にとって刺激的な初めての野外他人棒調教であった。

他人棒フェラ3

しかし、やがて隷美自体にも変化が現れる。
ワシの開発と調教により、口そのものも性感帯に開発され「んん…、うんんん」 と声を漏らし、
見知らぬ男のモノに舌を絡め、深々と咥えながら唇でしごく。
男は「おぉ…気持ち良いですねぇ」と言いながら悦にいる。
その光景を見ていた他の男達も我もとばかりに男根を剥き出しにし隷美の眼前に突き出す。
「ほら、大好きなチン〇だ、その人のチン〇も咥えてあげなさい」
目を潤ませながら一瞬ワシを見上げるが、
「さぁ!」 ワシのその一言で、今まで咥えていた男根を手でしごきながら、
違う男性のはち切れんばかりに威きり勃った男根も口に咥え始めた。

他人棒フェラ4

初めての露出散歩で見知らぬ男達に痴態を見られるばかりか、
いきなり咥えさせられるとゆう暴挙に、恥ずかしさと惨めさ、そしてこれまでに経験の無い興奮、
そんな思いが隷美の中で交錯していたに違いない。

他人棒フェラ5

「さぁ、もう1人残ってるだろ、その人のもしゃぶってあげなさい」
更にもう1人の男性が待ちきれずに先走りの汁を滴れせた男根を突き出すと、
もう躊躇する事も無く咥え始めた。

他人棒フェラ6

「ほら、もっと深く咥えるんだ!」
そう言いながら隷美の頭を押さえ、咽喉の奥深くまで突き挿れる様にしてイラマチオ、
「うぐぅ…、ぐうううぅ…うぇぇ、」 と嗚咽を漏らしながらも、しっかり舌を絡め咥える隷美。
思わず男の口からも「おおお…」と声が漏れる。

他人棒イラマ1

隷美がどこまで出来るのか、資質を試す為とも言えよう今回の調教。
さて、ここからがお楽しみである。


次回へと続きます。
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EDIT [2017/07/30 08:16] 未分類 Comment:0
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