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この日は隷美に縄ブラジャーを施しドライブ、
そして、とある公園?に連れて行き衣服を剥ぎ取り、
ミニスカートに白のガーターストッキングだけの格好にし、
もちろん下着は着けていない。
そして首輪にリードを着け、隷美にとって始めての露散歩♪
露にした胸と剥き出しの下半身、四つん這いにさせて公園?探索。

露散歩1

人は居ないとはいえ、初めての露散歩に緊張の色を隠せず、
震えながら四つん這いで着いてくる隷美、
日の光りに照らされ、白く浮き上がる裸体。

露散歩2

露散歩3

カメラスタンドで数枚写真を撮っていると、男性とおぼしき声、
声の方を見ると二人の男達がこちらに向かって歩いて来る。
「ヒィ、ぬ…主様…、人…人が来ます」 身を縮める隷美。
そんな事には御構い無く、「上に上がりなさい」 と椅子らしき物に上がる様に指示、
私の指示に従うしかない奴隷隷美は「は…はい…」 と答えると、
四つん這いのまま、ゆっくりと椅子の上に上がり始めた。

露散歩4
(向こうに見える足は、その男達のものだ)

高い所に上がった為、マン〇と尻の蕾が太陽に照らされ露になる。
男達に「こちらにどうぞ♪」 と声を掛けると、
「良いんですか?」 と言いながら近寄って来る。
「あぁ…、ぬ…主様…」 緊張と恥ずかしさで、一層震えだす隷美、

裸散歩5

更に、影で様子を見ていたのか、もう1人の男までも現れ、
照れくさそうに近寄って来た。
その男達に向かって、サービスとばかりに指で開いてご開帳♪

ご開帳1

「おぉ~っ!」 男達から声があがり、近くから覗き込む・
「いやっ、主様…、は・恥ずかしいです…、あぁぁ…」
顔を赤らめ、いやいやをする隷美、
しかし、その言葉や態度とは裏腹に、あそこからは透明な液体が溢れ出し、
いやらしく濡れ光っていた。

裏ページに続く


一旦、隷美を椅子に座らせると、指で濡れた秘所を弄び、
グチョグチョと卑猥な音を男達に聞かせる様にして、
「どうです?触ってみますか?」 と男達に誘いをかける。

弄ぶ1

「あぁぁ…、主様…そ…それは…あああ…」 身悶えながら、これからどうなるか不安を口にする隷美、
そんな隷美に男達の手が伸び、敏感な乳首を弄び始めた。

恥辱1

タイミングを見計らい席を離れ、男達に任せ好きな様にさせる。
「あああ…主様…、いや…あああ…」 両方のオッパイを揉みしだかれ、
乳首を弄ばれ、やがて濡れた下半身をも弄ばれ始めた。

恥辱2

恥辱3

ワシに調教され敏感になっている隷美の躯は淫らに反応し、
ビクビクを痙攣しながら「ああっ、ああ~ん」 と声を漏らし始めていた。
「チン〇が好きなんだろ? 皆さんの前でチン〇が好きですと言ってみな」
「あああ…、チン〇が…好きです…、ああああ…」
「咥えさせて下さいだろ?」
一瞬隷美が驚いた表情を見せ、縋り付く様な眼でワシを見た。

つつく
 
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EDIT [2017/07/16 13:41] 未分類 Comment:1
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遭遇したかったですね
[2017/07/17 08:49] EDIT
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