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私が主催するカップルオフ会『濡艶』、そして縄会『濡縛』について説明しますね d(´・ω-*)

◎毎月第一日曜日はオフ会『濡艶』となっており、
カップル様メインの交流会的な集まりとなってます。
SM的な事に拘らず、相互観賞やSW、そして複数等に興味の有るカップル様、
そんな皆様が集うパーティーオフ会です。
完全会員制となっておりますので、安心して楽しめると思います。
尚、単独男性の場合は、当メンバーカップル様の紹介が有る方は参加出来ます。
それと、私自身が面接を行い許可が出た方のみ参加出来ます。
面接の際は、身分証の提示(コピー可)必須、未婚者の場合、健康診断書(性病検査)が必要です。

時間は午前13時からとなっていますが、
前日の土曜日からのお泊りの方も受け付けております。

◎第三日曜日は縄会『濡縛』となっております。
緊縛&SMを安全に楽しむ為の勉強会となっており、
安全に緊縛を楽しむ為の危険性についても指導します。
緊縛を覚えたい、綺麗に縛られてみたい、本当の緊縛を見てみたい等々…、
そんな縄好きの人達が集う縄会です。
縄の結び方から繋ぎ方、基本的な縛りから吊りまで、
親切丁寧にお教え致します。
こちらも完全会員制になっており、
カップル様はもちろん、単独女性や単独男性も会員になれます。
但し、単独男性の場合は私の面接が必要で、
身分証の提示(コピー可)が必要になります。


追伸
9月まで通常通り、第1日曜日がオフ会パーティー、第3日曜日が縄会となりますが、
10月においては、第2日曜日がオフ会、第3日曜日が縄会となりますので、
お間違いの無い様、よろしくお願い致します。
尚、11月以降は通常通り、第1と第3の日曜日になります。
皆さんのお越しをお待ちしております。

蜘蛛の巣1


初回入会金は単独の場合、男女共に2千円、
カップル様は3千円となります。
参加費はカップル様は6千円、
単独男性は5千円、単独女性は2千円、
尚、お泊りの方は、一人様3千円となります。
軽食&食事、ソフトドリンクとアルコール類付き。
(持ち込みやお土産大歓迎♪)

縄会の時、前日からの参加の場合、
緊縛終了までアルコールの摂取はご遠慮下さい。
その後は自由とさせて頂きます。

皆様のご参加、お待ちしておりま~す♪ v(=∩_∩=)

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EDIT [2017/12/30 16:34] 未分類 Comment:9

先日せっかく更新直前まで書き上げたのに、
間違って余計な所を押した様で全部消えてしまいました o(TヘTo) くぅ
気を取り直して o(・д´・+)ゞ頑張リマッス♪


崩れ落ちた夫人を抱き起こして引き寄せる。
「はぁはぁ…、もうだめ…、許して…」
それで、はいそうですかと止めるS男は居ない。
艶子夫人の手を掴み、握らせるとその手に私の指を挿し入れる。
「くあああ~っ、いやぁ~っ、あああ~っ」
膣穴と手をリンクさせ、膣穴同様のポイントを同じ動きで責めたてる。

性感リンク1

「あああ~っ、だめぇ、いくっ、いくぅぅ~っ、くああああ~!」
またもや潮を噴きながら絶頂に登り詰める。

性感リンク2

夫人の躯から力が抜け、ワシに凭れかかると同時に業と後方に手を付く、
すると、丁度夫人の目の前にワシの男根が、
艶子夫人は自らワシの男根を咥え舐めしゃぶり始める。

フェラチオ1

ここに来る前までフェラが嫌いだと言っていた妻が…、
旦那さん自体も驚いた顔で夢中でしゃぶり付く妻の様子を見ていた。

ワシに開発されたアナルにはアナルフックが挿さったままワシの男根を咥え、
ここぞとゆうタイミングを見計らい、夫人の背後に回り尻を突き出させると、
旦那さんの見ているその目の前で、ワシの硬く威きり勃った生の男根を、
夫人のしとどに濡れ光り、モノ欲しそうに収縮を繰り返す蜜壺にあてがい、
背後から何の躊躇も無く根元まで深々と貫いた。


裏ページに続きますよ♪

『ご夫婦さんから…(寝取り調教) 第三章{完}』の続きを読む
EDIT [2017/09/10 14:51] 未分類 Comment:1

ここからは動画からの切り取り画像になりますので、
多少画質が落ちてしまいます。

艶子夫人を縛り上げ、旦那さんを嫉妬心を煽るが如く濃厚な接吻を、
夫人も受け入れ、それに答えるかの様に自らも舌を絡め貪り合う。

寝取り1

脇にあるソファーに座らせМ字に足を開かせ、
蜜穴や、まだ男性自身を知らぬ、その下に息衝く小さな蕾も丸見えの状態にし、
蜜穴の左右のヒダを手で開いて、既に濡れた蜜穴と小さな蕾をじっくりと視姦する。
この日初めて会ったワシに恥ずかしいところを見詰められ、
恥ずかしそうに 「ああ…いやっ、そんなに開いて見ないで…」
そう言いながら俯く艶子夫人。
そんな言葉とは裏腹にジュクジュクと溢れ出す淫汁に蜜穴は怪しく濡れ光り、
まるでワシを誘うかの様にヒクヒクと収縮を繰り返していた。
その蜜穴に指を這わせ弄び始めると、
「あああっ、だめっ、ああああ~っ」 と夫人の口から悩ましい喘ぎ声と共に身悶える。

寝取り2

更にグッショリと濡れた蜜壺に指を挿し入れ絶妙に動かし始めると、
それだけで婦人のソコからは大量の潮をが溢れ出す。
「くああ~っ、なに?だめ、だめぇ、ああああ~っ」 激しく身悶える艶子夫人。
一旦指を引き抜き、ビッショリに濡れた手を夫人の口元に持っていき、
自分の潮で濡れた指を咥えさせ舐めしゃぶらさせる。

寝取り3

「どうだ、いやらしい味がするだろ?」 そう言うと、「はぁはぁ…、は、はい…」 と答え、
その顔は清楚な可愛らしい夫人とは程遠い、淫らで淫乱そのものの顔へと変貌を遂げていた。

裏ページに続きます♪

『ご夫婦さんから…(寝取り調教) 第二章』の続きを読む
EDIT [2017/08/30 19:49] 未分類 Comment:0

私にとって縄は身体の一部の様なもので、婦人の躯を抱き締めるかの様に縄を施していく。
それを感じ取ったのか婦人の口から、
「はああ…気持ち良いの、こんなの初めてです…あああ…」 そんな言葉が漏れ出す。
初吊り緊縛とゆう事もあり、横吊りにする事にし、
上半身の縄に梁から吊り縄を施し、片足に縄を掛けて引き上げる。
下着を着けていない艶子婦人の濡れた秘部が露になり、
覗き込む様にしながら濡れた蜜穴に指を這わせ、
「奥さん、凄い濡れ様じゃないですか、感じてるんですね」 
と声をかけながら濡れた蜜穴を弄ぶ。
「あああ…、だって…、気持ち良いの…」 と答えるのだった。
もう片方の足にも縄を掛けて引き上げた。
婦人の躯は完全に宙に浮き 「はあああ、す・凄い、ああああ…」

吊り緊縛1

そんな無防備な状態で宙に浮いた艶子婦人の剥き出しになった股間に手をやると、
既に硬くなっている小さな肉芽を指で弄ぶと「あああっ、駄目っ、はあああ…」
と婦人の口から大きな声が漏れ出す。
その指をゆっくりと蜜穴の中へと滑り込ませる。
大量の蜜を湛えた蜜穴は、ワシの太くゴツイ中指を難無く受け入れ、
艶子婦人の蜜穴の感触を楽しみながら中逝きポイントの確認。

ワシの特技なのか何なのか自分でも良く解らないが、
膣に指を挿れただけで、その女性の中逝きのポイントが確実に解ってしまうのだ。
それが、何時から身に着いたのか何で身に着いたのか、自分でもよく解らないのだが、
この時もすぐに(ここだ)と確信出来た。

そのポイントを指の腹で軽く刺激すると、「あああっ、だめっ、うああああ…」
大きなお声をあげながら身悶え始め、更に責め立てると、
「いやぁぁ~っ、いくっ、だめぇぇ、ああああ~っ」 とゆう絶叫と共に大量の潮を噴き、
ガクガクと躯を痙攣させながら絶頂に達してしまう。
夥しい潮の量で床はビショビショになってしまい。
これには銀さんも驚いた様で、「こんなにすぐ逝くなんて…」 と驚嘆の声をあげた。
「まぁ、こんな感じですかね、そろそろ縄を解きますか」
そう言うと、グッタリとうな垂れる婦人の蜜穴から指を抜き、
吊り上げていた縄を解いていった。
婦人も肩で息をしながら 「はぁはぁ…、す・凄い、なんなの?こんなの初めて…」
そう言いながら驚きの表情を見せた。

縄を解き奥さんをソファーに座らせ、その隣にワシも腰掛ける。
其々にドリンクを飲みながら軽い休憩を摂り、
銀さんが口開く 「いやぁ、凄いもんですね、こうもあっさり艶子が逝くなんて、驚きました」
「そうですか?もっと面白い事もあるんですよ♪ 見てみますか?」
そう言うと艶子婦人の手を取り、「手だけで逝かせてみましょうか?」
何の事だかとゆう顔をする二人、
「私は逝かないと思いますよ、だって…ねぇ」 そう言って銀さんの方を見る婦人、
銀さんも信じられないといった表情で 「それは、ははは…」 そう言いながら笑っていた。


裏ページの続きます♪

『ご夫婦さんから…(寝取り調教) 第一章』の続きを読む
EDIT [2017/08/22 07:19] 未分類 Comment:0

序章
ブログの更新が滞っていた間、実はそれなりに活動はしていました。
今回、この度掲載するご夫婦さんから写真や動画を送って頂き、
私のブログに掲載する事の許しを得て載せていく事になりました。

それは約一年程前7月の事です。
ワシの元にとあるご夫婦さんからメールを頂き、
その内容は「私の妻を縛って頂き、その姿を写真に撮り収めたい」 との事でした。
ワシは快諾し、そのご夫婦さんがワシのルームに訪れる事になったのです。

そして8月某日、そのご夫婦さんはワシのルームにやって来ました。
おリビングへ通し、互い挨拶を交わし軽く自己紹介、
名前は銀&艶子さんと名乗り、奥さんの艶子婦人の方は少し緊張気味で、
雑談等でその場の空気を和らげる。
旦那さんである銀さんの方はなかなかダンディーな紳士、
そして奥さんの艶子婦人は、かなりお堅い仕事とゆう事ですが、
見た目は清楚でいて可愛らしい淑女といった感じの、
とてもこちらの世界の住人とは思えない様なワシ好みの魅力的な女性でした。

『銀さんから頂いたプライベートフォトより』
艶子1

談笑で盛り上がり、艶子婦人の緊張も大分解れてきたところで、いよいよ緊縛を開始♪
まずはワシの代名詞でもある蜘蛛の巣縛りを見てみたいとゆうリクエストもあり、
素肌の上に白の襦袢を着せて、ワシは紅い染め縄を用意する。
銀さんはビデオとカメラを用意したところで早速縛り始めた。
艶子婦人は、縛り上げる程に悩ましい声をあげ始め、
先程までの清楚な淑女といった感じとは一変し、大人の艶っぽさを醸し出し始める。
股縄を通し蜘蛛の巣状に縄が艶子婦人の躯に纏わり着く、
「くうう…、くあああ…」 艶子婦人の口から何とも言えぬ淫靡な声が漏れ、
ワシの縛り上げる手にも一層熱が籠る。

蜘蛛の巣1

銀さんがシャッターを切りながら 「どうだ艶子、匠さんの縄は?」 
その言葉に 「ああ…すごく、凄く気持ち良い…、はああ…」 そう答え、
後手に縛られ自由のきかない躯をくねらせ身悶える。

蜘蛛の巣2

「匠さん、良かったら艶子を少し可愛がってやって下さい」 
銀さんがカメラを構えながら声をかけて来た。
「そうですか」 そう言いながら艶子婦人の髪を掴み、半ば強引に唇を奪い舌を挿し入れる。
艶子婦人も抵抗するどころか、まるでそうされる事を望んでいたかの様に
自らも舌を絡めながら熱い吐息を漏らすのだ。
熱い口付けを交わしながら艶子婦人の乳房を揉みしだき始めると、
「ふううんん…、んんんん…」 と合わせた口から上気した声を漏らし、
更なる快感を求めるかの様に身を捩らせる。

接吻1

唇を離すと肩で息をし、上気した目を向ける艶子婦人、
先程の緊縛前の談笑の中、艶子婦人はあまりフェラチオが好きではないと聞いていたが、
あえて跪かせ、目の前でズボンを下ろし仁王立ちになると、
目の前に威きり勃った男根を突き出す。


裏ページに続きます♪

『ご夫婦さんから…(寝取り調教) プロローグ』の続きを読む
EDIT [2017/08/17 18:33] 未分類 Comment:1
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プロフィール

緊縛師&調教師

Author:緊縛師&調教師
新 緊縛と調教の世界として、生まれ変わりました。

奴隷との緊縛や調教等々…
今後ともよろしくお願いしますネ♪

当ブログの内容については、
多少フィクションを交えている場合も有りますので、
ご理解の上お楽しみ下さい。
尚ブログからの画像の持ち出し無断使用は、
如何なる理由が有っても禁止いたします。
平気で人のブログの写真を使用して、
事後報告をする人が居る様ですので、
必ず最低限のマナーは守って楽しみましょう。

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