2019/04:- 1 2 3 4 5 67 8 9 10 11 12 1314 15 16 17 18 19 2021 22 23 24 25 26 2728 29 30 - - - -

私が主催するカップルオフ会『濡艶』、そして縄会『濡縛』について説明しますね d(´・ω-*)

◎毎月第一日曜日13時よりオフ会『濡艶』となっており、
カップル様メインの交流会的な集まりとなってます。
SM的な事に拘らず、相互観賞やSW、そして複数等に興味の有るカップル様、
そして単独女性や良識ある単独男性、
そんな皆様が集うパーティーオフ会です。
完全会員制となっておりますので、安心して楽しめると思います。
オフ会でのプレイ時はコンドーム使用が基本になります(ゴム、バスタオル等は用意してます)
但し、カップル様や女性の方が望んだ時のみ例外と致します。
《単独男性の場合は、当メンバーカップル様の紹介が有る方は参加出来ます》
とありましたが、今年からカップルさんの紹介の無い人も参加出来るようにしました。
それと、私自身が面接を行い私の許可を得られた方のみ参加出来ます。
面接の際は、身分証の提示(コピー可)必須、未婚者の場合、健康診断書(性病検査)が必要です。
あくまでもカップルさんと女性がメインになります。
カップルさんや女性の方と会話等で楽しめる様でなくてはいけません。
面接時に清潔感があるか、ある程度以上お洒落に気を使っているか、
協調性やコミュニケーション能力も確認させて頂き、
相応しいと思えない方はお断りさせて頂きますのであしからず。

尚、当方は風俗ではありません。
参加したから出来るとゆう訳ではありません。
カップルさんや女性の方からの許可が無い限り、
触ったりする事は禁止です。
カップルさんや女性の方に気に入ってもらえる様努力して下さい。

時間は13時からとなっていますが、
カップルさんの場合に限り、
前日の土曜日からのお泊りの方も受け付けております。

◎第三日曜日は縄会『濡縛』となっております。
緊縛&SMを安全に楽しむ為の勉強会となっており、
安全に緊縛を楽しむ為の危険性についても指導します。
緊縛を覚えたい、綺麗に縛られてみたい、本当の緊縛を見てみたい等々…、
そんな縄好きの人達が集う縄会です。
縄の結び方から繋ぎ方、基本的な縛りから吊りまで、
親切丁寧にお教え致します。
こちらも完全会員制になっており、
カップル様はもちろん、単独女性や単独男性も会員になれます。
但し、単独男性の場合は私の面接が必要で、
身分証の提示(コピー可)が必要になります。


追伸
4月7日通常通りオフ会を開催します。
カップルさん単独さん、私達とエロ楽しい一時を過ごしましょう♪
皆さんのお越し、お待ちしております。
尚、4月21日の縄会ですが、
通常通り開催しますので、皆さんお間違いの無い様、
よろしくお願い致します。

レイラ1


初回入会金は単独の場合、男女共に2千円、
カップル様は3千円となります。
参加費はカップル様は6千円、
単独男性は5千円、単独女性は2千円、
尚、お泊りの方は、一人様3千円となります。
軽食&食事、ソフトドリンクとアルコール類付き。
(持ち込みやお土産大歓迎♪)

縄会の場合、前日からの参加の方は、
緊縛終了までアルコールの摂取はご遠慮下さい。
その後は自由とさせて頂きます。

皆様のご参加、お待ちしておりま~す♪ v(=∩_∩=)

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

EDIT [2019/12/30 16:34] 未分類 Comment:34

『拉致された巫女』の途中ではありますが、ちょっと休憩 (^◇^;

今回の小説風物語、
先に物語を作って、それに合わせて画像を撮るべきでした (;´▽`A``

最初に画像を撮ってからそれに合わせて書いたものだから、
ただでさえ小説なんて書いた事無くて不慣れな上に、
順番が逆だったので非常に苦労しています A´Д`;)ゝ・゚・
そのうち、また書く気になったら、
先に物語を書いて、それに合わせた画像か動画を撮って掲載しますね♪


とゆう事で、
『平成』もあと残り僅かとなりましたね♪
来る4月21日(日曜日)『平成』最後の縄会を行います。

内容は緊縛見学や緊縛体験、
その後は講習会で、縄の結び方、足し縄の結び方、
後手縄から後手一文字、そこからの胸縛りまでが中心になります。
その他リクエストがあれば対応したいと思います。

解く
(蜘蛛の巣縛りの後)

吊り縄1
(縄会風景ではありませんが)

『平成』最後の縄会になります。
定員が10名程度で締め切りますので、
早めの申し込みお願いしますね♪
尚、締め切りは19日(金曜日)になります。
たくさんのご参加、お待ちしております♪


そしてもう一つ、
新たな年号『令和』最初のオフ会、
5月5日(日曜日)に開催します。
SWや相観、NTR複数等を楽しんでるカップルさん同士の親睦と、
単独男性や単独女性達も参加出来るアットホームな集まりですよ♪

もちろん、レイラと (●ゝ艸・○)ムフフ…
な事も有るかも (〃∇〃)

新年号になって最初のオフ会です。
私達と一緒に楽しいひと時を過ごしましょう♪!☆⌒(*^-゜)v  
こちらも金曜日で締め切らせて頂きますので、
早めに連絡して下さいね♪

で、ちょっとお楽しみを…  ( ̄ー ̄)ニヤリ
それは裏ページにて…

『『平成』最後の縄会と『令和』最初のオフ会 (おまけ付き♪)』の続きを読む
EDIT [2019/04/15 12:20] 未分類 Comment:2

巫女の歳は23歳、
大学時代に彼氏が居た時期もあり処女ではなかった。
しかし、その彼とのセックスしか経験はなく、
まだまだセックスの本当の良さを経験してはいなかった。
友人の話や様々な情報で、凄く気持ちが良い事や、
逝くとゆう事も見聞きして知ってはいたが、
実際に体験してなかったので半信半疑ではあった。
しかし、逆にその事が性的な事に興味を持ち、
ネットや雑誌等で様々な情報を読み漁り、
動画等も見たりもしてオナニーをする事もあった。
その際、よく見ていたのはSMや陵辱系が多く、
自分がMではないかと気付き始めていた。
まだ男に逝かされた事は無かったが、自分でクリトリスを触り、
クリトリスで逝くとゆう事は知っていたが、
こんな清楚で可愛らしい女でも人知れずオナニーはするのだ。
いつか好きな男性と結ばれ、愛する男に本当のセックスの気持ち良さ知らされ、
たくさん逝かせてもらいたい。
そんな淡い夢を見てはいたが、
実際に逝かされ尻の穴まで開発され逝かされたのは、
自分を拉致し拘束までして犯しまくった50代の見も知らぬ中年男。
あれ程忌み嫌っていたその男が、なぜか今は愛おしくさえ思えていた。

男の足の指を舐めしゃぶる巫女に 「こっちに来なさい」 と声を掛ける。
「はい…」 舐めるのを止め顔をあげると、四つん這いのまま歩かされ、
連れて行かれたのはバスルームだった。
男が手にしていたのはガラス製の注射器を大きくした様な浣腸器、
巫女はソレを見た瞬間次にされるであろう事に気付き、
「いやっ、そんな事しないで」 と訴えるが、
男は気にも止めず桶にぬるめのお湯を溜めると、
200ccの浣腸器にぬるま湯を吸わせ始めた。

巫女069

巫女はただ 「いやいや…」 と頭を振るだけでどうする事も出来なかった。
「ほらっ!尻を突き出せ!」 男の怒号の様な声と共にピシャリ!と尻を叩かれ、
おずおずと尻を突き出す。
浣腸器の先端が尻の穴に突き立てられると、
「ひいいいっ、いやあああっ」 と悲痛な声をあげる。
男は構わずゆっくりとシリンジを押し始め、
巫女の尻の穴にぬるま湯を注ぎ込み始めると、
「いやぁぁ…、あああ…」 と辛そうな声を漏らす。
一本…、二本…、三本…、「くあああ…、だめです、もう入りません、くうううう…」

巫女070

600ccのお湯が巫女の腸内で暴れ回る。
「まだだっ!」 男は更に浣腸を続けお湯を注ぎ込む。
「ひいいい~っ、おなか、おなか痛い~っ、いやあああ~っ!」
更に一本、また一本と注ぎ込み全部で1ℓのお湯が注ぎ込まれ、
更に空気を注入した。
「いやあああ~っ、くううう…」 額に脂汗を滲ませ必死に耐える巫女、
男はヒクつく巫女の尻の穴を覗き込んでいる。
巫女にとって膣や尻の穴を見られるより排泄する姿を見られる事の方が恥ずかしく、
必死で耐えてはいるが、それも時間の問題だった。
男は業と腹や尻を揉み、噴出を促すと、
「いや…だめ、出ちゃう…、見ないで…見ちゃいやああ…、ああああ…」
ヒクヒクと収縮を繰り返す巫女の尻の穴は最早限界だった。
プシャァ~ッとゆう音と共に透明なお湯が噴出した。

巫女071

「いやあああ~っ、見ないで、見ないで下さいぃぃっ、ひいいいい~っ」
続いてブブブブッとゆう音が鳴り響き巫女の羞恥心を更に煽る。
「いやあああだめえええっ!」 涙ながらに叫ぶが、
一度堰を切って溢れ出したものを止める事は出来ない。
巫女の意思に反して止め処無く溢れ出る。
やがて透明だったお湯は茶色く濁り始め、時折固形物もが排泄される。

巫女072

「なんだ、臭い物が出てきたぞ、恥ずかしくないのか?」
最早 「いやいやいや…」 と頭を振り涙を流すだけの巫女、
誰にも見られた事の無い排泄姿と排泄物を、
男の目の前で晒してしまったとゆう羞恥心が、
巫女の心と身体を掻き毟り侵食していった。
やっと全てを出し切り、ワアッと泣き出す巫女、
それは巫女にとってとてつもなく長く感じる時間だった。
「綺麗に流しておけ」 男が巫女に命ずると、
一旦バスルームから出て行く。
巫女は自分の排泄したモノをシャワーで流し、
あまりの惨めさに涙するのだった。

裏ページに続く♪

『拉致された巫女 【第五章】』の続きを読む
EDIT [2019/04/13 11:29] 未分類 Comment:0

男の齢は五十をとうに過ぎ最早還暦に近いとゆうのに、
そのイチモツは硬く猛り狂い射精して間もないとゆうのに、
天を仰ぎドクンドクンと脈打ちながらそそり勃っていた。

まだ穢れを知らない巫女の尻の穴を指で弄び、
「ここはまだ処女なんだろ? ここの処女はワシが散らしてやるからありがたく思うんだな」
巫女はただイヤイヤと首を振る事しか出来なかった。
既に男の指で尻穴を弄ばれ絶頂に達してしまい、
その姿を見られている巫女は強く拒否する事も出来る筈もなかった。
男のそそり勃ったイチモツを目の当たりにすると、
やはり恐怖が巫女を襲う。
男が男根に手を添え巫女の処女穴にあてがうと、
「いやぁ恐い、許して、そこは許して下さい、ひいいい」
男の精液と巫女の愛液を潤滑油代わりに男根に塗し付け、
「ほら力を抜け、力を抜かないと痛い思いをするぞ」
そう言うと、ゆっくりと巫女の尻の穴に押し沈めていく。
「ひいいいいっ、いやっ、いやあああ~っ」
その声も空しく亀頭部が突き挿さる。
男の言った通り力を抜いたせいか不思議と痛くはなかった。
そのまま更に押し沈めていくと巫女の表情から恐怖感は失せ、
不思議な感覚と快感に困惑した表情をしていた。
巫女にとって始めてのアナルセックス、
きっと凄く痛いのだろうと思い恐怖していたのだが、
その予想は大きく覆され、未知の快感が徐々に巫女を支配していく。
遂には男の男根を根元まで押し込まれてしまった。
巫女の口から思わず 「ああ…」 とゆう声が漏れ出す。

巫女059

男はゆっくりと輸送を開始すると、
鳥肌が立つ様な不思議な感覚と共に快感が湧きあがり、
「はああ…いや、ああああ…」 と声を漏らしてしまう。
男の動きは徐々に激しさを増し、その一突きごとに快感も増していく。
(あああ…気持ち良い、お尻がこんなに気持ち良いなんて、
 こんな中年男に尻穴を犯され気持ち良いなんて言えない)
巫女は心の中で必死に抵抗する。
しかし、明らかに男の性技の方が上回っていた。
激しく突くだけではなく、浅く深く強弱をつけ、
更に回す様にしながら突いたりと変化をつけて責め上げる。

巫女060

「ああああ~っだめぇぇっ、いいっ、気持ちいい~っ!ひやあああ~っ!」
強烈な快感に襲われ思わず口にする。
巫女の頭の中は既に快感に占領され声に出さずにはいられなくなっていた。
男は遠慮の無い律動を送り込み、更に巫女を追い詰める。

巫女061

「ひいいいい~っ、いぐっ、いっちゃうぅぅっ、ひゃあああああ~っ!」
大きな絶頂の波に呑み込まれ大きな声をあげ、
身体をガクガクと震わせ登り詰める巫女、
「よぉし、こっちにもくれてやる」
すると更にスパートを駆け、激しく律動を送り込むと、
「あがあああっ、逝ってるっ、もうだめぇえええっ!ぎゃああああ~っ!」
最早逝きっぱなしになり絶叫の様な声をあげる。
「くらえ!おらっ!おらぁっ!」 雄叫びの様な声と共に、
男が巫女の尻穴の中に大量の精子を放出する。
腸内に男の熱い樹液を感じ絶頂と共に意識が遠退いていくのを感じた。
今まで感じた事のない感覚に襲われ、
最早虜になってしまうとさえ感じていた。
男がゆっくりと男根を引き抜き、尻の穴を覗き込むと、
ポッカリと口を広げた尻の穴から白濁した精液が滲み出る。

巫女062

巫女はその体制を維持する事も出来ず崩れ落ち、
たった今処女では無くなった処女穴から男の精液がドロリと溢れ滴り出た。
膣穴に続き尻の穴も犯され中に出され、
絶頂に達してしまった。

巫女063

巫女064

巫女は息も絶え絶えになり時折身体をヒクつかせながらグッタリと横たわる姿を見て、
男の征服感は満たされていた。
男はゆっくりと巫女の身体の縄を解くと、
巫女の身体を抱き起こした。
やっと拘束を解かれ自由になった巫女に対し、
男がゆっくりと口を開く。
「逃げるんなら逃げても良いぞ…」 ぼそりと呟く。
巫女は黙ったままベットに腰掛け男を見詰めていた。
「警察に言っても良い、もう自由だ、好きにしろ」
男は巫女を拉致した時点で捕まるであろう事を覚悟していた。
覚悟の上の所業だったのだ。
「おなか…空いた…」 巫女が小さく口を開いた。
えっ?! 男が驚いた様に巫女の顔を見る。
そう言えば、午前中に巫女を拉致してから何も口にしていなかった。
「何か食うか?」 巫女が小さく頷く、
その時巫女の表情の変化に男が気付いた。
男を見る目は潤み柔らかい表情をして微かに微笑んでいた。

裏ページにつづく♪



『拉致された巫女 【第四章】』の続きを読む
EDIT [2019/04/09 08:24] 未分類 Comment:0

巫女にとって未知の感覚である尻の穴を男に弄ばれ、
感じてしまったばかりか絶頂に達してしまった自分に嫌悪感を覚えていた。
排泄器官とばかり思っていた恥ずかしいところが、
こんなに気持ち良くなるとは考えもしなかった。
(自分だけ特別なのだろうか?それとも他の女性も気持ち良くなるのだろうか?)
そんな気持ちが巫女の頭の中をグルグルと渦巻く。
そんな中、男が巫女の足の縄を解きだし、
やっと胡坐縛りから解放された。

上半身と両手は拘束されたままだったが、
巫女がふと窓の外に目をやると、
外は薄暗くなっている事に気付く、
勤めていた神社ではどうなっているのか、
なぜかそんな事をぼんやりと考えていた。

ちょうどその頃、神社では掃除をしていた筈の巫女が帰ってこないことで騒ぎになっていた。
始めは何か用事が出来てちょっと出掛けたのかとも思っていたが、
暗くなっても帰って来ない。
今までそんな事は一度も無かった。
ここの仕事が嫌になって飛び出したのかとも考えたが、
その様な素振りなど感じ取れなかった。
皆で周辺を捜したがその姿は無く、
電話をしても神社の中の巫女の着替えと一緒に携帯電話は置きっ放しにしてあり、
そこで空しく鳴り響くだけだった。
一晩様子を見て朝まで帰らなければ警察に届けようとゆう話しになり、
その晩は様子を見る事になった。

足の戒めを解かれた巫女は男に抱えられて立ち上がらせられると、
別の部屋へと連れて行かれた。
そこにはベットが措いてあり男の寝室のようだった。
男は無造作に巫女をベットの上に転がす。
「あっ、いや」 と声をあげるが、最早抵抗する力は残っていなかった。
「痛い目にあいたくなければ言うことを聞くんだな」 
男がズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
そもそも両手を後手に縛られ抵抗等出来る筈も無く、
男のなすがままになるしかなかった。
男は覆い被さると巫女の唇を奪い、
縄で浮き出した乳房を揉み乳首を弄びながら、
唇の中に舌を挿し入れ口膣内を舐め回す。

巫女043

抵抗出来ない事を悟った巫女は男の舌を受け入れ、
抵抗する事も無くされるがままになっていた。
男が唇を離すと巫女の目は虚ろになり、
小さく 「はああ…」 とため息の様な声を漏らした。
男はその口に威きり勃った男根を咥えさせる。
「舌を使って気持ち良くさせろ」 男の言葉に小さく頷き、
巫女が舌を使い始める。
決して上手いとは言えないが一生懸命舌を動かす。
誰も助けに来ない、縛り上げられ身動きも出来ない。
こうする他道はなかった。
必死で舌を動かすと、男の男根は一層硬さを増し、
巫女の口の中で一段と大きくなってくる。
すると、巫女の口をオマンコでも犯す様にズボズボと動かし始め、
咽喉の奥まで突き挿れてくる。
苦しくてえずきながらも巫女の様子が変わり、
「んん…、んぐぅぅんんん…」 と声を漏らし始めた。

巫女044

男がその変化を見逃す筈はなかった。
巫女の口から男根を引き抜くと、
巫女の足を掴み大きく広げる。
巫女のソコは待ち侘びるかの様に濡れ光り薄っすらとヒダが口を開いていた。
「なんだ? こんなに濡らしおって、コレが欲しかったのか?」
図星であった。
先程中を弄ばれ絶頂に導かれた感覚が蘇る。
(欲しい、このオチンチンが欲しい) 
心の中でそう思っていたのは事実たっだ。
巫女の蜜穴からは大量の蜜を溢れさせ尻穴の方まで滴り落ちていた。
男の男根が巫女のその蜜穴にあてがうと、
遂に男に犯されるとゆう恐怖と期待が巫女の中で交錯する。
僅かに残った理性から 「い…いや…」 とゆう言葉を発するが、
それが本音で無い事を男は見抜いていた。
「ここはそうは言ってないぞ」 そう言いながらすぐに挿入はせず、
男根を蜜穴の入口周辺で弄び、巫女の反応を楽しんでいるようだった。
時折男根が巫女の勃起したクリトリスを擦り、
男根に纏わり付く蜜がピチャピチャといやらしい音をたて、
「ああああ…」 と声を漏らしてしまう。
「何がいやだ、ワシのチンポが欲しいんだろ? えぇっ!」
巫女の頭の中で何かが壊れた。
「あああ…、ほ…欲しい、欲しいです、挿れて…挿れて下さい」
理性は崩壊し、遂に自らの言葉を口にしてしまった。
「ほう、そんなにワシのチンポが欲しいか?」
男がそう言うと蜜穴に狙いを定めるとなんの躊躇も無く一気に貫いた。
「あがぁっ、ひいいいいっ、ひああああああ~っ」 
巫女の悲鳴にも似た声が沸きあがる。
巫女の蜜穴はきつく狭いが大量の蜜が潤滑油となり、
男の大きなモノを深々と受け入れてしまった。

巫女045

巫女にとって初めて体験する大きさだったが不思議と痛みは無く、
以前付き合った彼とでは感じた事のない大きな快感が押し寄せてくるのを感じ身を震わせた。
(これが大人のセックスなの?) そう心の中で感じていた。
やがて男がゆっくりと輸送を開始すると、
膣内から湧き上がる快感は更に大きくなり、
「ふああああ、はああああ~っ」 と声が出てしまう。
男は巫女の膣内のポイントを的確に捉え擦り上げる様に突きを送り込み、
その動きは徐々に早くなり、時に浅く時の深く、
更に捏ね繰り回す様に巫女の蜜穴を責め始めた。
まだ未熟な巫女がこの責めに耐えられる筈もなく、
一気に絶頂へと駆け登り始める。

巫女046

「ひいいいっ、なに?すごいっ、はあああああ~っ」
先程指で逝かされた時とは比べ物にならない快感が巫女に襲い掛かる。
しかし、男にとってそれはまだ序の口にすぎなかった。

裏ページにつづく♪

『拉致された巫女 【第三章】』の続きを読む
EDIT [2019/04/07 09:27] 未分類 Comment:0
BlogTop | PageTop  | >>
プロフィール

緊縛師&調教師

Author:緊縛師&調教師
新 緊縛と調教の世界として、生まれ変わりました。
このブログはアダルトな内容が含まれます。
未成年の方、緊縛やSM等に理解の無い方はお戻り下さい。

様々な緊縛や調教等々…
非現実の世界に皆様を誘います。

当ブログの内容については、
多少フィクションを交えている場合も有りますので、
ご理解の上お楽しみ下さい。
尚ブログからの画像の持ち出し無断使用は、
如何なる理由が有っても禁止いたします。
平気で人のブログの写真を使用して、
事後報告をする人が居る様ですので、
必ず最低限のマナーは守って楽しみましょう。

最新トラックバック

ブロとも一覧


愛奴隷と呼ばれるために 〜pledge〜

M女の隠れ家-B◆ご主人様と奴隷の秘密◆

紆余曲折

アナタノカタチ

緊縛に惹かれて

みやつぁの想ひ出

緊縛の館

chunyang ド変態ペットの卑しい日々

奴隷美の調教日記

従順ブタ妻 弥生のSM日記

アナル性感開発師Kazuの肛門開発・拡張室

はこ&ろうのセキララ日記

変態SMマニア

性欲処理肉便器「澪といふもの」

新・トマトの淫乱日記

ちさとの服従日記☆

癒縄 命羅のロープヒーリング

熟女M男文字コラ@五十路熟女シングルマザーセリフ付きエロ画像

緊縛 鼻責めコンテンツアウェイのブログ

「縛り屋、芦屋。」

女性のペニス

【熟女フェチ・人妻たちの寝取られ日記】

やっぱり複数が好き ~ 妻と夫と他人棒 ~

絆☆遊誠会

Japanese-wifeblog

OL夢華の秘めごと遊び

私の愉しみと内緒のお話し

Miyu♀&Shin♂のイチャLOVE日記?

縄次の緊縛日記

東北nawaがすき~SM  

これが人の本能ぞ!!!

誰でもなれるマゾペット

Lets Enjoy Bondage

PurpleCouple's Secret Place

牝奴隷レナ

マゾヒストからの視点

ミナの想いつづり

ご主人様のために、いっぽいっぽ。

【SM 調教 動画】の恍惚

エスエム ジゴク

沖縄SM~緊縛・調教・羞恥・快楽・絶頂・奴隷の世界~

緊★縛エロチカ★

SM + 虐 待 & 拷 問

身勝手なSM Blog

従順M妻の日記

海外SMグッズ通信販売専門店tarantula(タランチュラ)FC2公式ブログ

パイパン奴隷の野外露出とSM調教

縄の火遊び

荒縄工房 ~あまりに危険な妄想的SM小説~

『アンドロメダな朝』美少女とご主人様の愛の物語・毎日過激に更新中 

marの調教日記

desire Gs  ~妻との性記録~

luv ショーパン&ミニワンピ byゆーり

FC2カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

ブロとも申告はこちらから。

この人とブロともになる

QRコード

QR